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JLPT N2 語彙一覧

JLPT N2 レベルの学習参考語彙を、意味・読み方・例題とあわせて確認できます。

全1492語

N2 語彙練習

意味・読み方を確認した語彙を、練習問題で復習できます。

N2 語彙練習

剃る

読み
そる
品詞
五段動詞・他動詞

意味 かみそりなどで皮膚の表面にあるひげ・毛を根元近くから切り取る。

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それなのに

読み
それなのに
品詞
接続詞

意味 前の事実から予想される結果とは反対の事柄が続くことを、驚き・不満などを込めて示す。

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それる

読み
それる
品詞
一段動詞・自動詞

意味 進んでいた方向・狙った位置から外れる。話や行動が本来の筋・目的から離れる。

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揃う

読み
そろう
品詞
五段動詞・自動詞

意味 必要な人・物・条件がすべて集まる。形・大きさ・調子などが同じ状態になる。

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揃える

読み
そろえる
品詞
一段動詞・他動詞

意味 必要な人・物を集めて完全にする。形・大きさ・向きなどを同じように整える。

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そろばん

読み
そろばん
品詞
名詞

意味 枠内の棒に通した珠を動かして計算する道具。転じて、費用や利益の計算。

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損得

読み
そんとく
品詞
名詞

意味 損をすることと得をすること。ある選択が自分に不利か有利かという利害。

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雑巾

読み
ぞうきん
品詞
名詞

意味 床・机・窓などの汚れや水分を拭き取るための丈夫な布。古い布を縫って作ることもある。

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増減

読み
ぞうげん
品詞
名詞・サ変動詞・自動詞・他動詞

意味 数量・程度などが増えることと減ること。また、その上下の変化。

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造船

読み
ぞうせん
品詞
名詞・サ変動詞・自動詞

意味 船舶を設計し、部品を組み立てて建造する産業・作業。

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増大

読み
ぞうだい
品詞
名詞・サ変動詞・自動詞・他動詞

意味 数量・規模・程度・力などが以前より大きくなること、または大きくすること。

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草履

読み
ぞうり
品詞
名詞

意味 鼻緒を足の親指と人差し指の間に挟んで履く、日本の伝統的な平たい履物。

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属する

読み
ぞくする
品詞
サ変動詞・自動詞

意味 ある組織・集団・分類・範囲の一員として含まれる。

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存じる

読み
ぞんじる
品詞
一段動詞・他動詞

意味 「知る」「思う」の謙譲語で、自分の知識・考えをへりくだって述べる。

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存ずる

読み
ぞんずる
品詞
ズル型一段動詞・他動詞

意味 「知る」「思う」の謙譲語。「存じる」と同義で、より古風・格式ばった形。

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タイア

読み
タイア
品詞
名詞

意味 車輪の外側にはめ、路面との衝撃を和らげて走行を支えるゴム製の輪。タイヤ。

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体系

読み
たいけい
品詞
名詞・接尾辞

意味 多くの要素を一定の原理・関係に従って整理し、全体としてまとまりを持たせた仕組み。

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対策

読み
たいさく
品詞
名詞

意味 問題・危険・課題に備え、悪影響を防いだり解決したりするための方策。

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大して

読み
たいして
品詞
副詞

意味 程度がそれほど大きくないことを表し、普通は否定表現とともに「それほど~ない」の意味で使う。

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対照

読み
たいしょう
品詞
名詞・サ変動詞・他動詞

意味 性質の異なる二つを並べ、違いがはっきり見えるように比較すること。また、その際立つ違い。

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体制

読み
たいせい
品詞
名詞

意味 組織・社会・国家などを運営するための権限、役割、機関の配置や仕組み。

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体積

読み
たいせき
品詞
名詞

意味 立体が空間の中で占める大きさ。立方メートル・リットルなどで表す。

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たいそう

読み
たいそう
品詞
副詞・ナ形容詞

意味 程度が非常に大きい様子。立派・大げさという評価を表すこともある。

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体操

読み
たいそう
品詞
名詞・サ変動詞・自動詞

意味 健康や技能向上のため体を曲げ伸ばしする運動。また、器具・床などで技を競う競技。

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大木

読み
たいぼく
品詞
名詞

意味 幹が太く、高く大きく育った木。

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田植え

読み
たうえ
品詞
名詞

意味 水を張った田に育てた稲の苗を植え付ける農作業。

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絶えず

読み
たえず
品詞
副詞

意味 途中で途切れることなく、同じ動作・状態が続く様子。いつも。

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耐える

読み
たえる
品詞
一段動詞・自動詞・他動詞

意味 苦痛・困難・圧力などを我慢して持ちこたえる。力や重さに負けず支える。

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耕す

読み
たがやす
品詞
五段動詞・他動詞

意味 作物を育てやすくするため、田畑の土を掘り返して柔らかくし、整える。

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読み
たき
品詞
名詞

意味 川の水が崖や急な段差から勢いよく落下する場所・自然現象。

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焚く

読み
たく
品詞
五段動詞・他動詞

意味 燃料に火を付けて燃やす。風呂・暖炉を熱する、カメラのフラッシュを発光させる。

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蓄える

読み
たくわえる
品詞
一段動詞・他動詞

意味 将来のために金品・食料などをためて保存する。知識・経験・力を積み重ねる。

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読み
たけ
品詞
名詞

意味 節のある中空の茎を持ち、成長が速い常緑のイネ科植物。建材・道具・食材に使う。

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たちまち

読み
たちまち
品詞
副詞

意味 非常に短い時間のうちに事態が変化・完了する様子。また、突然起こる様子。

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建つ

読み
たつ
品詞
五段動詞・自動詞

意味 建物・塔・記念碑などが建築され、その場所に存在するようになる。

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例える

読み
たとえる
品詞
一段動詞・他動詞

意味 理解しやすくするため、ある物事を似た別の物事になぞらえて表現する。

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読み
たね
品詞
名詞

意味 植物が発芽するもとになる粒。転じて、出来事の原因、話題・作品の材料、料理の具や仕掛け。

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足袋

読み
たび
品詞
名詞

意味 親指と他の指が分かれた形で、和服・草履などと合わせて履く日本の伝統的な靴下。

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たまる

読み
たまる
品詞
五段動詞・自動詞

意味 物・水・金・仕事・疲労などが一か所に集まり、量が多くなる。

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ため息

読み
ためいき
品詞
名詞

意味 心配・失望・疲れ・安心などの感情から、深く息を吐くこと。また、その息。

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ためらう

読み
ためらう
品詞
五段動詞・自動詞

意味 決断や行動に不安・迷いがあり、すぐには実行できずにいる。

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溜める

読み
ためる
品詞
一段動詞・他動詞

意味 金・水・仕事・疲れなどを使わず、処理せずに集めて量を増やす。支払いを滞らせる。

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足る

読み
たる
品詞
五段動詞・自動詞

意味 必要な量・条件を満たして十分である。また、信頼・評価などに値する。

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読み
たん
品詞
名詞・接頭辞

意味 物事の欠点・弱点。接頭辞では長さ・期間などが短いことを表す。

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炭鉱

読み
たんこう
品詞
名詞

意味 地下や地表から石炭を採掘する場所・施設。坑道や選炭設備などを含む。

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たんす

読み
たんす
品詞
名詞

意味 衣類などをしまうため、引き出しや扉の付いた箱形の家具。

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短編

読み
たんぺん
品詞
名詞

意味 小説・映画・詩などのうち、比較的短い一作品。また、短い作品の形式。

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ダイアグラム

読み
ダイアグラム
品詞
名詞

意味 情報・構造・関係・手順などを線や図形で視覚的に表した図。

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大学院

読み
だいがくいん
品詞
名詞

意味 大学卒業後などに、修士・博士の学位を目指して高度な研究・教育を行う機関。

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大工

読み
だいく
品詞
名詞

意味 主に木材を加工・組み立てて家屋、家具などを作ったり修理したりする職人。

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大小

読み
だいしょう
品詞
名詞・ノ形容詞

意味 大きいものと小さいもの。物の大きさ、またはさまざまな大きさ。

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だいぶん

読み
だいぶん
品詞
副詞

意味 以前や予想と比べ、程度・量・状態がかなり大きく変わっている様子。

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題名

読み
だいめい
品詞
名詞

意味 本・文章・絵画・映画などの作品に付け、その内容を代表させる名前。

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ダイヤモンド

読み
ダイヤモンド
品詞
名詞

意味 非常に硬く透明な炭素の結晶で、宝石・研磨工具に使う。野球の内野やトランプのひし形の組もいう。

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ダイヤル

読み
ダイヤル
品詞
名詞・サ変動詞

意味 電話番号や機器の値を選ぶため回す円盤・つまみ。また、その操作。

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楕円

読み
だえん
品詞
名詞

意味 円を一方向に伸ばしたような閉じた曲線。二つの焦点からの距離の和が一定となる図形。

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脱線

読み
だっせん
品詞
名詞・サ変動詞・自動詞

意味 列車の車輪が線路から外れること。転じて、話が本題から外れること。

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妥当

読み
だとう
品詞
ナ形容詞・名詞

意味 判断・方法・金額などが、事情や基準に照らして適切で合理的である。

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騙す

読み
だます
品詞
五段動詞・他動詞

意味 嘘や仕掛けで相手に誤ったことを信じさせ、利益を得たり不利にしたりする。

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ダム

読み
ダム
品詞
名詞

意味 川をせき止めて水をため、治水・発電・給水などに利用する構造物。

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だらし無い

読み
だらしない
品詞
い形容詞

意味 服装・生活・仕事などに締まりや秩序がなく、きちんとしていない。意志が弱く情けない。

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読み
だん
品詞
名詞・接尾辞

意味 共通の目的を持ってまとまった人々の集まり。接尾辞として組織・一行の名称を作る。

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段階

読み
だんかい
品詞
名詞

意味 物事が進行・発達する過程を区切った一つ一つの時期・水準。

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断水

読み
だんすい
品詞
名詞・サ変動詞・自動詞・他動詞

意味 工事・事故・災害などで水道からの給水が止まること、または止めること。

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団地

読み
だんち
品詞
名詞

意味 計画的に一か所へ多数建てられた住宅の集まり。特に共同住宅群。

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断定

読み
だんてい
品詞
名詞・サ変動詞・他動詞

意味 十分な証拠がない可能性を残さず、ある事柄を確実な事実・結論として言い切る。

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誓う

読み
ちかう
品詞
五段動詞・他動詞

意味 神仏・人・自分自身に対し、約束や決意を必ず守ると固く言明する。

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地下水

読み
ちかすい
品詞
名詞

意味 雨や雪が地面にしみ込み、土・岩石の隙間や地下の層に存在する水。

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近々

読み
ちかぢか
品詞
副詞

意味 現在からそれほど時間がたたないうちに。遠くない将来に。

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近寄る

読み
ちかよる
品詞
五段動詞・自動詞

意味 人・物のそばへ距離を縮めて行く。関係を持とうとして接近する。

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力強い

読み
ちからづよい
品詞
い形容詞

意味 力・勢いが強く、活気がある。また、支えがあって心強く安心できる。

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ちぎる

読み
ちぎる
品詞
五段動詞・他動詞

意味 紙・布・食べ物などを手で引っ張って小さく切り離す。実・葉などをもぎ取る。

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地質

読み
ちしつ
品詞
名詞

意味 ある土地を構成する岩石・地層の種類、性質、年代、構造などの特徴。

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地帯

読み
ちたい
品詞
名詞

意味 共通する地理的・産業的・機能的な特徴を持つ、一定の広がりのある地域。

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縮む

読み
ちぢむ
品詞
五段動詞・自動詞

意味 物の長さ・体積・間隔などが自然に小さくなる。時間・距離の差が減る。

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縮める

読み
ちぢめる
品詞
一段動詞・他動詞

意味 長さ・距離・時間・差などを意図的に短くする。体を小さく丸める。

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縮れる

読み
ちぢれる
品詞
一段動詞・自動詞

意味 髪・毛・繊維などが細かく曲がったり波打ったりして、まっすぐでなくなる。

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チップ

読み
チップ
品詞
名詞

意味 サービスへの感謝として料金とは別に渡す少額の金銭。ほかにペン先など小さな先端部品。

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地点

読み
ちてん
品詞
名詞

意味 地図・経路・測定などで特定した、一つの場所・位置。

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地名

読み
ちめい
品詞
名詞

意味 国・地域・山・川・町・通りなど、特定の土地に付けられた名前。

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茶色い

読み
ちゃいろい
品詞
い形容詞

意味 お茶の葉を焙じたような、黄み・赤みを帯びた暗い色をしている。

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中間

読み
ちゅうかん
品詞
名詞・ノ形容詞

意味 二つの端・時点・段階・立場のあいだ。また、その途中・中ほどの位置。

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抽象

読み
ちゅうしょう
品詞
名詞・サ変動詞・他動詞

意味 多くの具体的な事物から共通する性質・関係を取り出し、一般的な概念として捉えること。

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中旬

読み
ちゅうじゅん
品詞
名詞

意味 一か月を三つに分けたときの真ん中の十日間。通常11日から20日まで。

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中世

読み
ちゅうせい
品詞
名詞

意味 古代と近代の間に位置する歴史時代。日本史では主に鎌倉・室町時代、欧州史ではおよそ5~15世紀。

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中途

読み
ちゅうと
品詞
名詞

意味 目的地・完成点へ至る道や過程の途中。物事がまだ終わっていない半ば。

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読み
ちょう
品詞
数詞・名詞

意味 10の12乗、すなわち一万億を表す数。

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読み
ちょう
品詞
名詞・接尾辞

意味 事項や数値を記録するための冊子・台帳。接尾辞として記録簿の名称を作る。

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読み
ちょう
品詞
名詞・接尾辞

意味 国・地方公共団体の特定分野の行政事務を担当する役所・機関。

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読み
ちょう
品詞
名詞・接尾辞

意味 組織・集団の最高責任者・代表者。物事の優れた点・長所を表す用法もある。

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超過

読み
ちょうか
品詞
名詞・サ変動詞・自動詞

意味 決められた数量・時間・金額・能力などの限度を超えること。

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彫刻

読み
ちょうこく
品詞
名詞・サ変動詞・他動詞・自動詞

意味 木・石・金属などを彫ったり形作ったりして立体作品・模様を作ること。また、その作品。

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長女

読み
ちょうじょ
品詞
名詞

意味 ある夫婦から生まれた娘のうち、最初に生まれた娘。娘が一人だけの場合も長女という。

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調節

読み
ちょうせつ
品詞
名詞・サ変動詞・他動詞

意味 温度・音量・速度・明るさなどを、目的に合う程度へ細かく変えて整える。

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長短

読み
ちょうたん
品詞
名詞

意味 長いことと短いこと、その相対的な差。また、物事の長所と短所。

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頂点

読み
ちょうてん
品詞
名詞

意味 図形の角となる点、山などの最も高い点。転じて、地位・人気・活動が最も高い状態。

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長男

読み
ちょうなん
品詞
名詞

意味 ある夫婦から生まれた息子のうち、最初に生まれた息子。息子が一人だけの場合も長男という。

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丁目

読み
ちょうめ
品詞
名詞・助数詞

意味 日本の住所で、市区町村内の町域をさらに区分する単位。数字の後に付ける。

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直後

読み
ちょくご
品詞
名詞・副詞

意味 ある出来事・時点が終わった、すぐその後。

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直前

読み
ちょくぜん
品詞
名詞・副詞

意味 ある出来事・時点が始まる、すぐその前。また、場所のすぐ前方。

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