意味
衣類などをしまうため、引き出しや扉の付いた箱形の家具。
例文
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季節外れの服をたんすの奥にしまった。
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古いたんすの引き出しが固くて開かない。
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結婚祝いに木製のたんすを贈られた。
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たんすを動かすと壁との間から写真が出てきた。
よく使う表現
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たんすにしまう
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たんすの引き出し
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木製のたんす
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洋服だんす
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たんすを動かす
使い方のポイント
伝統的には引き出し式の収納家具。衣服を掛ける「クローゼット/洋服だんす」、扉付きの食器棚などは用途で呼び分ける。
代表練習問題
「たんす」の意味として最も近いものを選んでください。
- 衣類などをしまうため、引き出しや扉の付いた箱形の家具。
- 小説・映画・詩などのうち、比較的短い一作品。また、短い作品の形式。
- 情報・構造・関係・手順などを線や図形で視覚的に表した図。
- 大学卒業後などに、修士・博士の学位を目指して高度な研究・教育を行う機関。
正解を見る
正解: 1. 衣類などをしまうため、引き出しや扉の付いた箱形の家具。
解説: 「たんす」は名詞で、「たんすにしまう」のように使います。
N2 語彙練習
この語彙を含む練習問題で理解度を確認できます。
