意味
非常に硬く透明な炭素の結晶で、宝石・研磨工具に使う。野球の内野やトランプのひし形の組もいう。
例文
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記念日に小さなダイヤモンドの指輪を贈った。
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ダイヤモンドは工業用の刃にも利用される。
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野球場のダイヤモンドを選手たちが一周した。
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手札にはダイヤモンドの王が入っていた。
よく使う表現
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ダイヤモンドの指輪
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天然ダイヤモンド
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ダイヤモンドを磨く
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野球のダイヤモンド
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ダイヤモンドのカード
使い方のポイント
宝石の意味が中心で、略して「ダイヤ」。野球では本塁と三つの塁を結ぶひし形、カードでは♦の組を指す。
代表練習問題
「ダイヤモンド」の意味として最も近いものを選んでください。
- 非常に硬く透明な炭素の結晶で、宝石・研磨工具に使う。野球の内野やトランプのひし形の組もいう。
- 電話番号や機器の値を選ぶため回す円盤・つまみ。また、その操作。
- 円を一方向に伸ばしたような閉じた曲線。二つの焦点からの距離の和が一定となる図形。
- 列車の車輪が線路から外れること。転じて、話が本題から外れること。
正解を見る
正解: 1. 非常に硬く透明な炭素の結晶で、宝石・研磨工具に使う。野球の内野やトランプのひし形の組もいう。
解説: 「ダイヤモンド」は名詞で、「ダイヤモンドの指輪」のように使います。
N2 語彙練習
この語彙を含む練習問題で理解度を確認できます。
