泊める
意味 客・友人などを自宅・宿泊施設に迎え入れ、夜を過ごせるようにする。
JLPT N2 レベルの学習参考語彙を、意味・読み方・例題とあわせて確認できます。
全1492語
N2 語彙練習
意味・読み方を確認した語彙を、練習問題で復習できます。
意味 客・友人などを自宅・宿泊施設に迎え入れ、夜を過ごせるようにする。
意味 細かい事情や他の問題はひとまず脇に置き、まず述べる事柄を優先する。いずれにしても。
意味 ある事柄に別の物・変化・責任などが一緒に付いて起こる。また、人を連れて行く。
意味 逃げる物・人をつかまえる。物事の意味・特徴・状況を正しく理解し、認識する。
意味 外にある物・考え・方法などを内部へ入れて、自分たちのものとして利用する。農作物を収穫する意味もある。
意味 野生動物・魚・虫などを追い、逃げないようにつかまえる。球技で飛んできた球を受け止める。
意味 能力・技術・体力を高めるため、計画的に繰り返し練習・訓練すること。
意味 赤みを帯び、電気・熱をよく伝える金属元素。元素記号はCu。貨幣・電線・合金などに使われる。
意味 人・動物が体を動かす一つ一つの行為。機械・ソフトウェアなどが機能して働くこと。
意味 どのようにしても結果は同じだという見方で、あきらめ・軽視を伴って「いずれにせよ」と述べる。
意味 子供向けに書かれた物語。空想的な出来事・動物・妖精などを扱い、教訓を含むことも多い。
意味 人や物の通り道を空けるため、その場所から横・後ろへ移動する。場所を離れて邪魔にならないようにする。
意味 人や物が一度に勢いよく動いたり、笑いや疲れなどが急に表れたりする様子。
意味 怒りや興奮から、相手に向かって非常に大きな声を出す。
意味 深めの大きな陶器の鉢。また、その鉢に御飯と具を盛った料理。
意味 手術を主な手段とせず、薬や生活指導などで内臓の病気を診療する医学分野・診療科。
意味 会社や施設の内部で使う電話回線、またはその回線に割り当てられた番号。
意味 丈夫で軽く、衣類・袋・糸などに広く使われる合成繊維。
意味 容器や包みの内部に入っている物。また、文章・計画などの実質的な内容。
意味 手の五本の指の中央にあり、通常もっとも長い指。
意味 予定や予想よりも長く続き、なかなか終わらない。
意味 こぶしや物などで、人や物を強く打つ。
意味 複数の要素が集まって一つのものを形作る。また、目標や事業を完成させる。
意味 特徴を遠回しに示し、何を指すかを考えて答える言葉遊び。
意味 傾斜や変化が急ではなく、ゆるやかで滑らかな様子。
意味 手のひらで表面を軽く、優しく動かして触れる。
意味 事情を強く説明する理由を示して、何といっても・とにかくという気持ちを表す。
意味 具体名を伏せたり不明な内容を仮に示したりするときの語。文脈により「何だって」のような驚きも表す。
意味 年齢や立場に似合わず、出過ぎた態度や偉そうな言い方をする様子。
意味 道路や川沿いなどに、一定の間隔で一列に植えられた木。
意味 手本となる人・方法・前例をまねて、それと同じように行う。
意味 鐘・楽器・警報などに働きかけて音を出す。
意味 植物に実ができ、十分に育つ。
意味 地球の最南端である南極点、またはその周辺の南極大陸・地域。
意味 程度を強調して、言葉では十分に表せない気持ちを示す。また、否定と共に少しもという意味を表す。
意味 識別や順序のために付ける番号。特に車両の登録番号や番号標。
意味 北アメリカの南に位置する南アメリカ大陸とその地域。
意味 南と北の両方向・両地域。また、南から北までの範囲。
意味 食材が熱い液体の中で加熱され、食べられる状態になる。
意味 香りや臭気が感じられる。また、隠れた性質や気配がそれとなく感じられる。
意味 捕らえていた人や動物を自由にする。また、捕まえる機会や好機を失う。
意味 強く嫌い、許せないと感じる。また、感心するほど見事だという逆説的な評価にも使う。
意味 人や物事を強く嫌い、許せないという感情を抱く。
意味 相手の態度や行為が腹立たしく、憎いと感じられる。親しみを込めて逆説的に使うこともある。
意味 雨上がりなどに、空に弧を描いて現れる七色の光。
意味 行事や予定などが行われる日付と時刻。
意味 毎日決まって行う仕事、勉強、運動など。
意味 行事や旅行などについて、日ごとの予定を組んだもの。また、その期間。
意味 日本に特有の方法、様式、習慣に従ったもの。
意味 会社に社員として入り、働き始めること。
意味 自分の妻を指す、くだけた、やや古風な言い方。古くは宮中に仕えた女性も指した。
意味 鋭い目つきでじっと見る。転じて、注意深く見張る、予想する、考慮に入れる。
意味 針と糸で布などをつなぎ合わせる。また、人や物の間を曲がりながら進む。
意味 表面が粘液などでぬるぬるして滑りやすい状態になる。
意味 らせん状の溝を利用して部品を締め付けたり固定したりする金具。
意味 細長い物や体の一部を、両端が反対方向を向くように回す。
意味 首の周りに掛けて身に着ける装飾品。
意味 物に熱を加えて温度を上げる。また、気持ちが高ぶって夢中になる。
意味 寝るときに着る衣服。パジャマや寝衣。
意味 ねらっている目標、目的、意図。また、武器などで照準を合わせること。
意味 目標に向けて照準を合わせる。また、ある結果や物を得ようと機会をうかがう。
意味 会計、学校、行政などの目的で定めた一年間の区切り。
意味 農業によって生産される米、野菜、果物などの品物。
意味 住民の多くが農業に関わって暮らす地域や村。
意味 溶液や気体などに、特定の成分がどの程度含まれているかを示す割合。
意味 作物を害虫、病気、雑草などから守るために使う薬剤。
意味 一定の時間や労力で、どれだけ仕事を進められるかという効率。
意味 邪魔な物を脇へ移す。また、動詞の連用形に付き、困難なことを見事にやり遂げる。
意味 細かい歯の付いた刃を前後に動かして、木材などを切る道具。
意味 一つも残すことなく、全部。例外なく。
意味 穴やすき間からこっそり見る。また、中を少し見たり店などに短時間立ち寄ったりする。
意味 低い所から高い所へ進むこと。また、路線の起点や大都市方面へ向かう列車など。
意味 紙や布などを貼り合わせるために使う粘りのある接着剤。また、布を張らせるでんぷん液。
意味 電車やバスで、切符の区間や降りる予定の駅を越えて乗ること。
意味 物が何かの上に置かれる。また、記事や情報が新聞、雑誌、ウェブなどに掲載される。
意味 動作や進み方が遅く、きびきびしていない。また、理解や反応が遅い。
意味 心配や苦労をあまり感じず、ゆったりしている様子。状況への注意が足りない意味にもなる。
意味 原則として五・七・五の十七音からなり、季語を詠み込む日本の短い詩。
意味 手足や腹を地面などに付けて進む。また、つるや根などが地面や壁に沿って伸びる。
意味 草木の芽、毛、歯などが新しく出て伸びる。
意味 物の重さや質量を量るための器具。
意味 貼り付いている物や表面を覆う物を、引いて取り離す。
意味 ほうきなどを動かして、ごみやほこりを集めたり取り除いたりする。
意味 周囲に歯があり、かみ合わせて回転や力を伝える機械部品。比喩的に組織を動かす一員。
意味 物と物の間に入り込んで動かなくなる。また、二つのものの間に位置する。
意味 二つの物の間に物を入れて押さえる。また、話や行動の途中に別のものを入れる。
意味 高い所へ上り下りするため、二本の長い材に横木を並べた道具。また、複数の店などを続けて回ること。
意味 物事の最初に。まず。文章の冒頭では序文や導入部分の見出しにもなる。
意味 予想や疑問を強め、実際にその通りかどうか、または予想通りであったことを表す。
意味 肌に直接着る下着。汗を吸ったり体温を保ったりする衣類。
意味 食べ物を入れる深めの器。また、土を入れて植物を育てる容器。
意味 持っている能力、力、特徴などを実際に十分に表し出すこと。
意味 弾丸、ロケット、光線などを勢いよく外へ飛ばすこと。
意味 ある物事について思い付く考えや、考えを生み出す方法。
意味 水力、火力、風力、太陽光などを利用して電気を作ること。
意味 商品を新たに市場へ出し、一般の人が買えるようにすること。
意味 色、形、行動などが目立ち、人の注意を強く引く様子。
意味 複数の人が意見を出し合い、問題の解決や合意を目指して話すこと。
意味 相手に向かって言葉を発し、会話を始めようとする。
意味 普通の程度を大きく超えていて、非常に激しい、またはひどい。