直流
意味 電流の向きと大きさが時間によって変化せず、一方向に流れる電気。
JLPT N2 レベルの学習参考語彙を、意味・読み方・例題とあわせて確認できます。
全1492語
N2 語彙練習
意味・読み方を確認した語彙を、練習問題で復習できます。
意味 電流の向きと大きさが時間によって変化せず、一方向に流れる電気。
意味 物品・食料・資源などを、必要な時まで保管して蓄えておくこと。
意味 円や球の中心を通り、周上・球面上の二点を結ぶ線分。また、その長さ。
意味 黒板などに文字や絵を書くための、石灰などを固めた棒状の筆記具。
意味 物をばらばらに散らせる。人や注意を分散させたり、痛みなどを和らげたりする。
意味 鼻をかんだり汚れを拭いたりする薄く柔らかい紙。古くは便所で使う紙も指した。
意味 運がよく、物事が都合よく進んでいる。口語で「ついている」が縮まった形。
意味 別の用事をする機会を利用して、もう一つのことも行うこと。その機会。
意味 ある分野の事情に詳しい人、専門家、行家。
意味 国や地域で、支払い・交換の手段として流通している貨幣。
意味 自宅と勤務先の間を、仕事のために定期的に往復すること。
意味 道・交通・信号などがある場所へつながる。また、意味や気持ちが相手に伝わり、理解される。
意味 必要な事柄を相手に知らせること。また、端末に届く新着情報の表示。
意味 異なる言語を話す人の間で、話された内容をその場で別の言語に訳すこと。また、それをする人。
意味 言語・貨幣・規則などが広く使われ、効力を持つ。考え方や方法が相手・状況に受け入れられる。
意味 人や物が通るために設けられた道・空間。建物内では部屋や座席の間を通る部分。
意味 頼まれて用事を果たしに行くこと、またはその使者。複合語では、道具などを使う人・使い方を表す。
意味 道・廊下などを進んで、それ以上まっすぐ進めなくなる一番奥の場所。
意味 進んで物にぶつかる、または道の終点に達する。比喩的に、解決しにくい問題に直面する。
意味 一日一日の積み重なりとしての時間。長い期間や、これまで過ごしてきた年月。
意味 明かり・火などがともる。また、電気製品の電源が入り、作動状態になる。
意味 先の細い物で刺す、押す、打つ。また、杖などを地面に当てて体を支える。
意味 あるもののすぐ後に続く。順位・重要性・数量などで、その次の位置にある。
意味 物を勢いよく中へ入れる。場所へ急に進入する。転じて、問題を深く追究したり鋭く指摘したりする。
意味 目的を達成するため、できる限り力を尽くして取り組む。
意味 植物繊維や合成繊維などを太くより合わせた、物を引いたり結んだりする丈夫な縄。
意味 人・物・出来事などが互いに結び付いている関係。その結び付き。
意味 どの時でも変わらず、絶え間なく。いつも。
意味 米・砂・種・薬などの、小さく丸い一つ一つの物。また、それらを数える助数詞。
意味 物に強い力を加えて形を壊す・平らにする。組織や計画を成り立たなくしたり、時間を何かで費やしたりする。
意味 外からの力で形が壊れる・平らになる。会社・計画・機能などが成り立たなくなる。
意味 歩いていて足先が物に引っ掛かり、転びそうになる。比喩的に、物事の途中で失敗・挫折する。
意味 中がいっぱいになる、通り道がふさがる。予定が埋まったり、言葉・考えが出なくなったりする。
意味 人の指先を覆う硬い部分や、動物の指先にある鋭い部分。物を引っ掛ける鉤状の部品もいう。
意味 物の表面が滑らかで光を反射して輝く状態。声・肌などのみずみずしい魅力も表す。
意味 他と比べて優れている点。競争・活動で有利に働く能力や特徴。
意味 重さ・力・数量などが互いに均衡する。人・物の性質や程度がよく合う。
意味 物を縄・ひもなどで上から支え、下へぶら下げる。
意味 ひも・鉤などを使って、物を上からぶら下がった状態にする。
意味 手を水などで洗うこと。手を洗う設備・場所を指し、丁寧に便所の意味でも使う。
意味 組織・学校・乗り物・会場などについて、あらかじめ決められた人数の上限。
意味 製造者・販売者が商品についてあらかじめ定めて表示する標準の販売価格。
意味 一定の区間・期間について、何度でも乗車できる鉄道・バスなどの乗車券。
意味 相手が必要とする物・情報・サービスなどを差し出し、利用できるようにする。
意味 動いていた物・活動・機能などが止まる、または止めること。資格・利用などを一時的に禁じること。
意味 道具・庭・身体などをよい状態に保つため、掃除・修理・整備をすること。
意味 状況・要点を正しく捉え、判断・表現・処置などが間違いなく適切である。
意味 手のひらと腕をつなぐ、細く曲がる関節の部分。
意味 大きさ・価格・難易度などが、目的や能力にちょうどよく扱いやすい。
意味 予定・住所・メモなどを書き留めて携帯する小型の帳面。身分・資格を証明する冊子もいう。
意味 鉄・鋼材を主な構造材料として造られた橋。特に鉄道が通る橋を指すことが多い。
意味 火薬の爆発力などで弾丸を発射する武器。銃。
意味 テニスの試合・練習を行うため、ネットと境界線を設けた長方形の競技場。
意味 手や顔を拭いたり、頭に巻いたりする、薄い木綿の細長い布。
意味 自分に近い前方、または目的地に着く少し前の場所。事情上の立場・体面を指すこともある。
意味 光を当てて明るくする。また、基準・規則などと比べ合わせて判断する。
意味 小さな印・位置・観点。試験や競技の得点を表し、品物・作品などを数える助数詞にもなる。
意味 物事が次の段階へ進み、広がっていくこと。閉じた物を広げたり、活動を各地で進めたりすること。
意味 日本国憲法で日本国と日本国民統合の象徴と定められた、皇位にある人。
意味 音楽を演奏する速さ。転じて、仕事・会話・生活などが進む速さや調子。
意味 文章・研究・会議・作品などで中心として扱う主題・話題。
意味 ある場所へ入ったり、そこから出たりすること。人が頻繁に訪れることや、金銭の収入・支出も表す。
意味 建物・会場などで、人が出たり入ったりするための口。入口と出口を兼ねる場所。
意味 製作・調理などが完成すること。また、完成した物の質・仕上がり具合。
意味 根拠がなく、事実と合わないこと。方法・順序などが無計画でいい加減なこと。
意味 到着する人を迎えるため、駅・空港・玄関などへ出て待つこと。また、その人。
意味 到着する人を迎えるため、その場所へ出て待ち、会う。
意味 病原体による病気が、接触・空気などを通して人や動物から別のものへうつること。
意味 電線・通信線などを空中に張るため、道路沿いに立てる柱。
意味 情報・信号を空間に伝える電磁波。日常では携帯電話・放送などの受信状態もいう。
意味 電気を帯びた粒子が導線などの中を一定方向へ移動する流れ。その強さをアンペアで表す。
意味 不明な点や確認したい事柄について、担当者・機関などに質問して答えを求めること。
意味 複数に分かれているものを一つにまとめる。形式・規格・方針などを同じ状態にそろえる。
意味 多数の数値・事例を集めて整理・計算し、全体の傾向や特徴を数量的に示したもの。
意味 山道を上り切って下りに変わる最も高い場所。比喩的に、苦しさ・勢いが最も強い時期。
意味 新聞・雑誌などへ、意見・要望・文章を読者が送ること。また、その文章。
意味 ある行事・予定・出来事が実際に行われる、その日。
意味 舞台・作品などに人物が姿を現す。新しい製品・人物・考えなどが世間に現れる。
意味 海岸・岬・港などに建ち、強い光で船に位置や航路を知らせる塔。
意味 所持品・商品・車などを盗まれる被害。
意味 一つの物・数量を、同じ大きさ・量になるように分けること。
意味 原油から作られる燃料の一種で、家庭用ストーブ・給湯器・ランプなどに使う透明な油。
意味 ヨーロッパから見て東方にある地域を指した語。主にアジア、とくに東アジアの文化・地域を表す。
意味 人や車が通る道。物の流れ・声の届き方も表す。また「そのとおり」のように、示された方法・状態と同じであること。
意味 目的が別にあって、その場所の近くを偶然通る。
意味 物の先端が細く鋭くなる。声・態度などが鋭く、神経質・攻撃的になる。
意味 粉・調味料などを液体に入れて混ぜ、均一な状態にする。卵をかき混ぜる意味にも使う。
意味 他と区別できる、その物・地域・作品などに特有の性質や目立つ特徴。
意味 他と比べて特に優れている点や、価値の高い性質。
意味 一定の期間・商品について、通常より特別に安い価格で販売すること。
意味 ある物が液体などの中に溶けて一体になる。人・物が周囲になじみ、目立たず調和する。
意味 和室の壁面に設け、床を一段高くして掛け軸・花・美術品などを飾る空間。
意味 場所・地点。物事の部分・側面を指す。また、動作の直前・途中・直後などの時点を表す形式名詞。
意味 一か所だけでなく、離れた複数の場所や部分に。あちらこちら。
意味 都市の中心部で、行政・商業・業務・交通などの主要機能が集中する地域。特に東京中心部に多く使う。
意味 食器・衣類・道具などを収納するため、戸を付けた棚・箱形の家具。
意味 予想・基準とする時点より、かなり前にすでに物事が終わったり成立したりしている。
意味 準備・条件・形・配置などがきちんとそろい、よい状態になる。交渉・契約がまとまる。
意味 その場所から動かず残る。変化・影響・数量などが一定の範囲を越えない。
意味 鳥・虫などがあちこちを飛ぶ。人が忙しく各地を移動して活動する。