意味
海岸・岬・港などに建ち、強い光で船に位置や航路を知らせる塔。
例文
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岬の灯台が夜の海を照らしている。
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船は灯台の光を目印に港へ入った。
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古い灯台の内部を一般公開している。
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灯台まで続く海岸の道を歩いた。
よく使う表現
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岬の灯台
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灯台の光
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灯台を建てる
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灯台守
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灯台を目指す
使い方のポイント
船舶の航行を助ける光の標識。港入口の小型の標識灯も広く含む場合がある。慣用句「灯台下暗し」は身近なことに気付かない意味。
代表練習問題
「灯台(とうだい)」の意味として最も近いものを選んでください。
- 所持品・商品・車などを盗まれる被害。
- 海岸・岬・港などに建ち、強い光で船に位置や航路を知らせる塔。
- 一つの物・数量を、同じ大きさ・量になるように分けること。
- 原油から作られる燃料の一種で、家庭用ストーブ・給湯器・ランプなどに使う透明な油。
正解を見る
正解: 2. 海岸・岬・港などに建ち、強い光で船に位置や航路を知らせる塔。
解説: 「灯台」は名詞で、「岬の灯台」のように使います。
N2 語彙練習
この語彙を含む練習問題で理解度を確認できます。
