意味
予定・住所・メモなどを書き留めて携帯する小型の帳面。身分・資格を証明する冊子もいう。
例文
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来週の予定を手帳に書き込んだ。
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大切な電話番号を手帳に控えてある。
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新しい年の手帳を十二月に買った。
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窓口で障害者手帳を提示した。
よく使う表現
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手帳に書く
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予定手帳
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手帳を開く
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電子手帳
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障害者手帳
使い方のポイント
携帯用の小さな予定帳・メモ帳が基本。公的な資格・状態を証明する「母子健康手帳」「障害者手帳」などにも使う。
代表練習問題
「手帳(てちょう)」の意味として最も近いものを選んでください。
- 予定・住所・メモなどを書き留めて携帯する小型の帳面。身分・資格を証明する冊子もいう。
- 鉄・鋼材を主な構造材料として造られた橋。特に鉄道が通る橋を指すことが多い。
- 火薬の爆発力などで弾丸を発射する武器。銃。
- テニスの試合・練習を行うため、ネットと境界線を設けた長方形の競技場。
正解を見る
正解: 1. 予定・住所・メモなどを書き留めて携帯する小型の帳面。身分・資格を証明する冊子もいう。
解説: 「手帳」は名詞で、「手帳に書く」のように使います。
N2 語彙練習
この語彙を含む練習問題で理解度を確認できます。
