意味
手のひらと腕をつなぐ、細く曲がる関節の部分。
例文
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転んだ時に右の手首を痛めた。
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時計を左の手首に着けている。
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手首をゆっくり回して準備運動をした。
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作業中は手首に力を入れすぎないでください。
よく使う表現
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手首を痛める
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手首に時計を着ける
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手首を回す
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細い手首
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手首をつかむ
使い方のポイント
手と前腕の境目にある関節。足の同じ位置は「足首」。比喩的に技量を表す「腕」とは区別する。
代表練習問題
「手首(てくび)」の意味として最も近いものを選んでください。
- 大きさ・価格・難易度などが、目的や能力にちょうどよく扱いやすい。
- 予定・住所・メモなどを書き留めて携帯する小型の帳面。身分・資格を証明する冊子もいう。
- 手のひらと腕をつなぐ、細く曲がる関節の部分。
- 鉄・鋼材を主な構造材料として造られた橋。特に鉄道が通る橋を指すことが多い。
正解を見る
正解: 3. 手のひらと腕をつなぐ、細く曲がる関節の部分。
解説: 「手首」は名詞で、「手首を痛める」のように使います。
N2 語彙練習
この語彙を含む練習問題で理解度を確認できます。
