意味
深めの大きな陶器の鉢。また、その鉢に御飯と具を盛った料理。
例文
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昼食に駅前の店で親子丼を食べた。
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炊きたての御飯を丼によそってください。
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この店の海鮮丼には、新鮮な魚がたっぷり載っている。
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彼は丼一杯の御飯をあっという間に食べ終えた。
よく使う表現
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丼に盛る
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丼一杯
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海鮮丼
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牛丼を注文する
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丼物の専門店
使い方のポイント
「丼」は器そのものと、その器に御飯と具を盛った料理の両方を指します。料理名では「牛丼」「天丼」のように後ろに付きます。
代表練習問題
「丼(どんぶり)」の意味として最も近いものを選んでください。
- 手術を主な手段とせず、薬や生活指導などで内臓の病気を診療する医学分野・診療科。
- 深めの大きな陶器の鉢。また、その鉢に御飯と具を盛った料理。
- 会社や施設の内部で使う電話回線、またはその回線に割り当てられた番号。
- 丈夫で軽く、衣類・袋・糸などに広く使われる合成繊維。
正解を見る
正解: 2. 深めの大きな陶器の鉢。また、その鉢に御飯と具を盛った料理。
解説: 「丼」は名詞で、「丼に盛る」のように使います。
N2 語彙練習
この語彙を含む練習問題で理解度を確認できます。
