鈴
意味 中に小さな玉などがあり、振ると澄んだ音を出す小型の鳴り物。
JLPT N2 レベルの学習参考語彙を、意味・読み方・例題とあわせて確認できます。
検索・絞り込み結果297語
N2 語彙練習
意味・読み方を確認した語彙を、練習問題で復習できます。
意味 中に小さな玉などがあり、振ると澄んだ音を出す小型の鳴り物。
意味 暑さを避けて涼しい場所に行き、体を休めながら涼しさを味わう。
意味 酢やレモンなどのように、酸味が強く感じられる。
意味 人が暮らす家や場所。住所。接尾辞では、そこで暮らすことを表す。
意味 相手に迷惑をかけて申し訳ないと感じる。また、謝罪や依頼の前置きとして「ごめん」の意味で使う。
意味 書道や水墨画に使う黒い顔料。固形の墨を硯ですって墨汁にするほか、イカなどが吐く黒い液もいう。
意味 土俵上で二人の力士が組み合い、相手を倒すか土俵の外へ出すことを競う日本の伝統的な格闘競技。
意味 文字・絵・模様などを、版や機械を使って紙や布に印刷する。
意味 互いに反対方向へ進んでそばを通り過ぎる。会えずに行き違う、考えが合わない意味にもなる。
意味 物の長さ・幅・高さなどを測った数値。物事を進める計画や見込みを指すこともある。
意味 筆者の体験・感想・考察などを、比較的自由な形式で書いた文章。エッセー。
意味 人に迷惑をかけたり礼儀に反したりしても平気で、恥じる様子がない。
意味 長い間絶えず続くこと。距離・時間が遠いことや、比較して程度が大きく違うことも表す。
意味 動植物・乗り物などを、写真や絵と説明で種類別に紹介する参考書。
意味 点・線・面などで表した形。特に数学で扱う平面や立体の形。
意味 考え、理解し、判断する知的な働き。また、その能力が優れた人や組織の中心人物。
意味 物の位置を少し横や前後へ動かす。また、予定の時刻・日付を変更する。
意味 自分だけが得をするよう不正・不公平な手段を使い、抜け目がない。
意味 家族・血縁のまとまりを示し、個人名の前後に付く名字。古代の身分称号を指す用法もある。
意味 映画・番組・絵画・文章など、表現を伴う作品を作り上げること。
意味 機械・道具・製品などを材料から作ること。また、映画や舞台の企画・資金面を含む製作。
意味 下書きの文章や文字を、間違いなく整った形に書き直すこと。
意味 子どもから若者までの、成長過程にある若い世代。制度によって対象年齢は異なる。
意味 小数部分や分数部分を持たない数。正の整数、0、負の整数を含む。
意味 ごみや汚れを取り除き、場所・設備をきれいな状態にすること。
意味 原料を加工し、機械や工場で商品・製品を継続的に作ること。
意味 生きて存在し続けること。特に厳しい環境や危険を乗り越えて命を保つこと。
意味 植物が養分を取り込み、茎・葉・根などを大きく発達させること。
意味 共通の政治理念や政策を持つ人々が、政権獲得や政策実現を目指して作る政治組織。
意味 人が生まれた年・月・日。公的な書類で本人確認などに用いる。
意味 機械・装置・材料などが目的を果たす能力や働きの程度。
意味 機械を点検・修理して良好に保つこと。また、道路や制度などを必要な状態に整えること。
意味 物質・食品・薬などを構成している個々の物質や要素。
意味 人や動物を、生物学的な性または社会的なジェンダーによって区分すること、その区分。
意味 学校・会社・寺院・施設などの主要な出入口となる門。
意味 組織・制度・取引・合意などが正式に成り立つこと。理論や条件が有効に当てはまること。
意味 イエス・キリストの誕生を基準とする紀年法。また、一般に使われるグレゴリオ暦。
意味 荷物や人を背中に載せて運ぶ。転じて、責任・借金・期待など重いものを引き受ける。
意味 座るために割り当てられた場所。会合の場や、組織内の地位を指すこともある。
意味 地球の中心を通り自転軸に垂直な面と、地表が交わる大円。南北の緯度0度の線。
意味 人・物・時期などが近づくこと。数値・能力・関係などの差が小さくなること。
意味 物と触れ合う、境界を共有する、人と応対する、情報や出来事に出会う。
意味 休まず熱心に働いたり、同じ作業に精を出したりする様子。
意味 機器・回線・交通などをつないで通じるようにすること。また、列車などが乗り継げること。
意味 陶器や磁器など、土を焼いて作った食器・器物の総称。元来は愛知県瀬戸産の焼き物。
意味 距離・時間が近づく、強い勢いで近づく。また、相手に決断・行動を強く求める。
意味 相手を攻撃する側、または攻撃の方法・手段。競技や交渉で主導権を取る策。
意味 敵や相手に向かって攻撃する。難しい課題に積極的に挑む、思い切った方針を取る意味にもなる。
意味 演劇・映画などで登場人物が話す言葉。また、実際の発言や決まり文句。
意味 容器や管の口をふさぐ部品。水・ガスなどの流れを開閉する器具もいう。
意味 細い骨を要にして紙や布を張り、折り畳めるようにした手持ちのあおぐ道具。
意味 今月から二か月前の月。先月のさらに一つ前の月。
意味 今週から二週間前の週。先週のさらに一つ前の週。
意味 自分より前の世代に属する、家系の過去の人々。祖先。
意味 細長い物の最も先の部分。転じて、技術・研究などが最も進んでいる位置。
意味 商品・活動・考えなどを広く知らせ、関心や支持を得ようとすること。広告や広報。
意味 列・集団・競争などの一番前。人々を率いて進む位置。
意味 顔を水や洗浄料で洗うこと。ホテルなどでは洗面設備・場所を表す複合語にもなる。
意味 国境を越える貨物・手荷物を検査し、関税の徴収や輸出入規制を行う行政機関。
意味 強い希望や決意を込めて、どんなことがあっても実現したいという気持ちを表す。
意味 前と後、ある出来事の前後の時期。数値の後ではおよその範囲、また順序が入れ替わること。
意味 ある作家・分野・作品群のすべてを集め、複数巻などにまとめた出版物。
意味 ある範囲に含まれる事柄の全部、またはその範囲のどの部分にも共通すること。
意味 二つ以上の事柄が同じではなく、内容・数値・見解などに違いがあること。
意味 直前の話をきっかけに関連する事柄を思い出し、話題を加えたり変えたりするときの表現。
意味 一定期間や事業全体で商品・サービスを販売して得た金額の合計。
意味 商品・原料・道具などを使用・出荷するまで保管するための建物や場所。
意味 想像力を働かせて小説・詩・絵などの新しい作品を作ること。また、事実でない話を作ること。
意味 亡くなった人を悼み、遺体を葬るために遺族・関係者が行う儀式。
意味 大きな音や多くの声が入り混じってうるさい。また、社会や周囲が落ち着かず不穏である。
意味 日本で内閣を代表し、行政各部を指揮監督する政府の長。内閣総理大臣。
意味 品物・荷物を郵便や宅配便などで送るために支払う料金。
意味 普通郵便より優先して速く配達する郵便サービス。また、その方法で送る郵便物。
意味 器具や一定の方法を使い、長さ・温度・速度などの量を数値として求めること。
意味 土地の距離・角度・高低・位置を測り、地図作成や建設の基礎資料を得ること。
意味 乗り物や物体が一定時間に進む距離で表される速さ。特に船・列車などの速度。
意味 生まれつき備わっている性質や能力で、訓練によって才能として伸びる可能性のあるもの。
意味 現在の生物や人につながる、過去の世代の個体・人々。家系または進化上の祖となる存在。
意味 注意が足りず、慌てて行動して忘れ物や間違いをしやすい。
意味 考えや気持ちを飾ったり隠したりせず、ありのままに示す。
意味 音を立てず静かに、力を入れず優しく行う。また、気づかれないように行う。
意味 前に述べた事柄に、同じ方向の情報や理由をさらに加える接続表現。また、物の上側。
意味 かみそりなどで皮膚の表面にあるひげ・毛を根元近くから切り取る。
意味 前の事実から予想される結果とは反対の事柄が続くことを、驚き・不満などを込めて示す。
意味 進んでいた方向・狙った位置から外れる。話や行動が本来の筋・目的から離れる。
意味 必要な人・物・条件がすべて集まる。形・大きさ・調子などが同じ状態になる。
意味 必要な人・物を集めて完全にする。形・大きさ・向きなどを同じように整える。
意味 枠内の棒に通した珠を動かして計算する道具。転じて、費用や利益の計算。
意味 損をすることと得をすること。ある選択が自分に不利か有利かという利害。
意味 床・机・窓などの汚れや水分を拭き取るための丈夫な布。古い布を縫って作ることもある。
意味 数量・程度などが増えることと減ること。また、その上下の変化。
意味 船舶を設計し、部品を組み立てて建造する産業・作業。
意味 数量・規模・程度・力などが以前より大きくなること、または大きくすること。
意味 鼻緒を足の親指と人差し指の間に挟んで履く、日本の伝統的な平たい履物。
意味 ある組織・集団・分類・範囲の一員として含まれる。
意味 「知る」「思う」の謙譲語で、自分の知識・考えをへりくだって述べる。
意味 「知る」「思う」の謙譲語。「存じる」と同義で、より古風・格式ばった形。