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JLPT N2 語彙一覧

JLPT N2 レベルの学習参考語彙を、意味・読み方・例題とあわせて確認できます。

検索・絞り込み結果189語

N2 語彙練習

意味・読み方を確認した語彙を、練習問題で復習できます。

N2 語彙練習

次ぐ

読み
つぐ
品詞
五段動詞・自動詞

意味 あるもののすぐ後に続く。順位・重要性・数量などで、その次の位置にある。

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突っ込む

読み
つっこむ
品詞
五段動詞・他動詞・自動詞

意味 物を勢いよく中へ入れる。場所へ急に進入する。転じて、問題を深く追究したり鋭く指摘したりする。

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努める

読み
つとめる
品詞
一段動詞・自動詞

意味 目的を達成するため、できる限り力を尽くして取り組む。

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読み
つな
品詞
名詞

意味 植物繊維や合成繊維などを太くより合わせた、物を引いたり結んだりする丈夫な縄。

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つながり

読み
つながり
品詞
名詞

意味 人・物・出来事などが互いに結び付いている関係。その結び付き。

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常に

読み
つねに
品詞
副詞

意味 どの時でも変わらず、絶え間なく。いつも。

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読み
つぶ
品詞
名詞・助数詞

意味 米・砂・種・薬などの、小さく丸い一つ一つの物。また、それらを数える助数詞。

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潰す

読み
つぶす
品詞
五段動詞・他動詞

意味 物に強い力を加えて形を壊す・平らにする。組織や計画を成り立たなくしたり、時間を何かで費やしたりする。

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潰れる

読み
つぶれる
品詞
一段動詞・自動詞

意味 外からの力で形が壊れる・平らになる。会社・計画・機能などが成り立たなくなる。

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つまずく

読み
つまずく
品詞
五段動詞・自動詞

意味 歩いていて足先が物に引っ掛かり、転びそうになる。比喩的に、物事の途中で失敗・挫折する。

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詰まる

読み
つまる
品詞
五段動詞・自動詞

意味 中がいっぱいになる、通り道がふさがる。予定が埋まったり、言葉・考えが出なくなったりする。

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読み
つめ
品詞
名詞

意味 人の指先を覆う硬い部分や、動物の指先にある鋭い部分。物を引っ掛ける鉤状の部品もいう。

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読み
つや
品詞
名詞

意味 物の表面が滑らかで光を反射して輝く状態。声・肌などのみずみずしい魅力も表す。

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強み

読み
つよみ
品詞
名詞

意味 他と比べて優れている点。競争・活動で有利に働く能力や特徴。

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釣り合う

読み
つりあう
品詞
五段動詞・自動詞

意味 重さ・力・数量などが互いに均衡する。人・物の性質や程度がよく合う。

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吊る

読み
つる
品詞
五段動詞・他動詞

意味 物を縄・ひもなどで上から支え、下へぶら下げる。

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吊るす

読み
つるす
品詞
五段動詞・他動詞

意味 ひも・鉤などを使って、物を上からぶら下がった状態にする。

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手洗い

読み
てあらい
品詞
名詞

意味 手を水などで洗うこと。手を洗う設備・場所を指し、丁寧に便所の意味でも使う。

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定員

読み
ていいん
品詞
名詞

意味 組織・学校・乗り物・会場などについて、あらかじめ決められた人数の上限。

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定価

読み
ていか
品詞
名詞

意味 製造者・販売者が商品についてあらかじめ定めて表示する標準の販売価格。

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定期券

読み
ていきけん
品詞
名詞

意味 一定の区間・期間について、何度でも乗車できる鉄道・バスなどの乗車券。

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提供

読み
ていきょう
品詞
名詞・サ変動詞・他動詞

意味 相手が必要とする物・情報・サービスなどを差し出し、利用できるようにする。

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停止

読み
ていし
品詞
名詞・サ変動詞・他動詞・自動詞

意味 動いていた物・活動・機能などが止まる、または止めること。資格・利用などを一時的に禁じること。

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手入れ

読み
ていれ
品詞
名詞・サ変動詞・他動詞

意味 道具・庭・身体などをよい状態に保つため、掃除・修理・整備をすること。

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的確

読み
てきかく
品詞
形容動詞・名詞

意味 状況・要点を正しく捉え、判断・表現・処置などが間違いなく適切である。

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手首

読み
てくび
品詞
名詞

意味 手のひらと腕をつなぐ、細く曲がる関節の部分。

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手ごろ

読み
てごろ
品詞
形容動詞・名詞

意味 大きさ・価格・難易度などが、目的や能力にちょうどよく扱いやすい。

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手帳

読み
てちょう
品詞
名詞

意味 予定・住所・メモなどを書き留めて携帯する小型の帳面。身分・資格を証明する冊子もいう。

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鉄橋

読み
てっきょう
品詞
名詞

意味 鉄・鋼材を主な構造材料として造られた橋。特に鉄道が通る橋を指すことが多い。

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鉄砲

読み
てっぽう
品詞
名詞

意味 火薬の爆発力などで弾丸を発射する武器。銃。

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手ぬぐい

読み
てぬぐい
品詞
名詞

意味 手や顔を拭いたり、頭に巻いたりする、薄い木綿の細長い布。

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手前

読み
てまえ
品詞
名詞・代名詞

意味 自分に近い前方、または目的地に着く少し前の場所。事情上の立場・体面を指すこともある。

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照らす

読み
てらす
品詞
五段動詞・他動詞

意味 光を当てて明るくする。また、基準・規則などと比べ合わせて判断する。

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読み
てん
品詞
名詞・助数詞

意味 小さな印・位置・観点。試験や競技の得点を表し、品物・作品などを数える助数詞にもなる。

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展開

読み
てんかい
品詞
名詞・サ変動詞・他動詞・自動詞

意味 物事が次の段階へ進み、広がっていくこと。閉じた物を広げたり、活動を各地で進めたりすること。

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天皇

読み
てんのう
品詞
名詞

意味 日本国憲法で日本国と日本国民統合の象徴と定められた、皇位にある人。

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出入り

読み
でいり
品詞
名詞・サ変動詞・自動詞

意味 ある場所へ入ったり、そこから出たりすること。人が頻繁に訪れることや、金銭の収入・支出も表す。

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出入り口

読み
でいりぐち
品詞
名詞

意味 建物・会場などで、人が出たり入ったりするための口。入口と出口を兼ねる場所。

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出来上がり

読み
できあがり
品詞
名詞

意味 製作・調理などが完成すること。また、完成した物の質・仕上がり具合。

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でたらめ

読み
でたらめ
品詞
名詞・形容動詞

意味 根拠がなく、事実と合わないこと。方法・順序などが無計画でいい加減なこと。

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出迎え

読み
でむかえ
品詞
名詞

意味 到着する人を迎えるため、駅・空港・玄関などへ出て待つこと。また、その人。

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出迎える

読み
でむかえる
品詞
一段動詞・他動詞

意味 到着する人を迎えるため、その場所へ出て待ち、会う。

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伝染

読み
でんせん
品詞
名詞・サ変動詞・自動詞

意味 病原体による病気が、接触・空気などを通して人や動物から別のものへうつること。

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電柱

読み
でんちゅう
品詞
名詞

意味 電線・通信線などを空中に張るため、道路沿いに立てる柱。

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電波

読み
でんぱ
品詞
名詞

意味 情報・信号を空間に伝える電磁波。日常では携帯電話・放送などの受信状態もいう。

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電流

読み
でんりゅう
品詞
名詞

意味 電気を帯びた粒子が導線などの中を一定方向へ移動する流れ。その強さをアンペアで表す。

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問い合わせ

読み
といあわせ
品詞
名詞

意味 不明な点や確認したい事柄について、担当者・機関などに質問して答えを求めること。

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統一

読み
とういつ
品詞
名詞・サ変動詞・他動詞

意味 複数に分かれているものを一つにまとめる。形式・規格・方針などを同じ状態にそろえる。

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統計

読み
とうけい
品詞
名詞・サ変動詞・他動詞

意味 多数の数値・事例を集めて整理・計算し、全体の傾向や特徴を数量的に示したもの。

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読み
とうげ
品詞
名詞・接尾語

意味 山道を上り切って下りに変わる最も高い場所。比喩的に、苦しさ・勢いが最も強い時期。

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投書

読み
とうしょ
品詞
名詞・サ変動詞

意味 新聞・雑誌などへ、意見・要望・文章を読者が送ること。また、その文章。

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当日

読み
とうじつ
品詞
名詞・副詞

意味 ある行事・予定・出来事が実際に行われる、その日。

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登場

読み
とうじょう
品詞
名詞・サ変動詞・自動詞

意味 舞台・作品などに人物が姿を現す。新しい製品・人物・考えなどが世間に現れる。

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灯台

読み
とうだい
品詞
名詞

意味 海岸・岬・港などに建ち、強い光で船に位置や航路を知らせる塔。

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盗難

読み
とうなん
品詞
名詞

意味 所持品・商品・車などを盗まれる被害。

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等分

読み
とうぶん
品詞
名詞・サ変動詞・他動詞

意味 一つの物・数量を、同じ大きさ・量になるように分けること。

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灯油

読み
とうゆ
品詞
名詞

意味 原油から作られる燃料の一種で、家庭用ストーブ・給湯器・ランプなどに使う透明な油。

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東洋

読み
とうよう
品詞
名詞

意味 ヨーロッパから見て東方にある地域を指した語。主にアジア、とくに東アジアの文化・地域を表す。

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通り

読み
とおり
品詞
名詞・助数詞

意味 人や車が通る道。物の流れ・声の届き方も表す。また「そのとおり」のように、示された方法・状態と同じであること。

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通り掛かる

読み
とおりかかる
品詞
五段動詞・自動詞・他動詞

意味 目的が別にあって、その場所の近くを偶然通る。

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尖る

読み
とがる
品詞
五段動詞・自動詞

意味 物の先端が細く鋭くなる。声・態度などが鋭く、神経質・攻撃的になる。

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溶く

読み
とく
品詞
五段動詞・他動詞

意味 粉・調味料などを液体に入れて混ぜ、均一な状態にする。卵をかき混ぜる意味にも使う。

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特色

読み
とくしょく
品詞
名詞

意味 他と区別できる、その物・地域・作品などに特有の性質や目立つ特徴。

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特長

読み
とくちょう
品詞
名詞

意味 他と比べて特に優れている点や、価値の高い性質。

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特売

読み
とくばい
品詞
名詞・サ変動詞・他動詞

意味 一定の期間・商品について、通常より特別に安い価格で販売すること。

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溶け込む

読み
とけこむ
品詞
五段動詞・自動詞

意味 ある物が液体などの中に溶けて一体になる。人・物が周囲になじみ、目立たず調和する。

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床の間

読み
とこのま
品詞
名詞

意味 和室の壁面に設け、床を一段高くして掛け軸・花・美術品などを飾る空間。

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読み
ところ
品詞
名詞・副詞・接尾語

意味 場所・地点。物事の部分・側面を指す。また、動作の直前・途中・直後などの時点を表す形式名詞。

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ところどころ

読み
ところどころ
品詞
副詞・名詞

意味 一か所だけでなく、離れた複数の場所や部分に。あちらこちら。

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都心

読み
としん
品詞
名詞

意味 都市の中心部で、行政・商業・業務・交通などの主要機能が集中する地域。特に東京中心部に多く使う。

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戸棚

読み
とだな
品詞
名詞

意味 食器・衣類・道具などを収納するため、戸を付けた棚・箱形の家具。

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とっくに

読み
とっくに
品詞
副詞

意味 予想・基準とする時点より、かなり前にすでに物事が終わったり成立したりしている。

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整う

読み
ととのう
品詞
五段動詞・自動詞

意味 準備・条件・形・配置などがきちんとそろい、よい状態になる。交渉・契約がまとまる。

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とどまる

読み
とどまる
品詞
五段動詞・自動詞

意味 その場所から動かず残る。変化・影響・数量などが一定の範囲を越えない。

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飛び回る

読み
とびまわる
品詞
五段動詞・自動詞

意味 鳥・虫などがあちこちを飛ぶ。人が忙しく各地を移動して活動する。

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泊める

読み
とめる
品詞
一段動詞・他動詞

意味 客・友人などを自宅・宿泊施設に迎え入れ、夜を過ごせるようにする。

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ともかく

読み
ともかく
品詞
副詞

意味 細かい事情や他の問題はひとまず脇に置き、まず述べる事柄を優先する。いずれにしても。

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伴う

読み
ともなう
品詞
五段動詞・自動詞・他動詞

意味 ある事柄に別の物・変化・責任などが一緒に付いて起こる。また、人を連れて行く。

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捉える

読み
とらえる
品詞
一段動詞・他動詞

意味 逃げる物・人をつかまえる。物事の意味・特徴・状況を正しく理解し、認識する。

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取り入れる

読み
とりいれる
品詞
一段動詞・他動詞

意味 外にある物・考え・方法などを内部へ入れて、自分たちのものとして利用する。農作物を収穫する意味もある。

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捕る

読み
とる
品詞
五段動詞・他動詞

意味 野生動物・魚・虫などを追い、逃げないようにつかまえる。球技で飛んできた球を受け止める。

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読み
どう
品詞
名詞

意味 赤みを帯び、電気・熱をよく伝える金属元素。元素記号はCu。貨幣・電線・合金などに使われる。

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動作

読み
どうさ
品詞
名詞・サ変動詞・自動詞

意味 人・動物が体を動かす一つ一つの行為。機械・ソフトウェアなどが機能して働くこと。

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どうせ

読み
どうせ
品詞
副詞

意味 どのようにしても結果は同じだという見方で、あきらめ・軽視を伴って「いずれにせよ」と述べる。

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童話

読み
どうわ
品詞
名詞

意味 子供向けに書かれた物語。空想的な出来事・動物・妖精などを扱い、教訓を含むことも多い。

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どく

読み
どく
品詞
五段動詞・自動詞

意味 人や物の通り道を空けるため、その場所から横・後ろへ移動する。場所を離れて邪魔にならないようにする。

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どっと

読み
どっと
品詞
副詞

意味 人や物が一度に勢いよく動いたり、笑いや疲れなどが急に表れたりする様子。

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怒鳴る

読み
どなる
品詞
動詞・五段

意味 怒りや興奮から、相手に向かって非常に大きな声を出す。

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読み
どんぶり
品詞
名詞

意味 深めの大きな陶器の鉢。また、その鉢に御飯と具を盛った料理。

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