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意味 あるもののすぐ後に続く。順位・重要性・数量などで、その次の位置にある。
JLPT N2 レベルの学習参考語彙を、意味・読み方・例題とあわせて確認できます。
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N2 語彙練習
意味・読み方を確認した語彙を、練習問題で復習できます。
意味 あるもののすぐ後に続く。順位・重要性・数量などで、その次の位置にある。
意味 物を勢いよく中へ入れる。場所へ急に進入する。転じて、問題を深く追究したり鋭く指摘したりする。
意味 目的を達成するため、できる限り力を尽くして取り組む。
意味 植物繊維や合成繊維などを太くより合わせた、物を引いたり結んだりする丈夫な縄。
意味 人・物・出来事などが互いに結び付いている関係。その結び付き。
意味 どの時でも変わらず、絶え間なく。いつも。
意味 米・砂・種・薬などの、小さく丸い一つ一つの物。また、それらを数える助数詞。
意味 物に強い力を加えて形を壊す・平らにする。組織や計画を成り立たなくしたり、時間を何かで費やしたりする。
意味 外からの力で形が壊れる・平らになる。会社・計画・機能などが成り立たなくなる。
意味 歩いていて足先が物に引っ掛かり、転びそうになる。比喩的に、物事の途中で失敗・挫折する。
意味 中がいっぱいになる、通り道がふさがる。予定が埋まったり、言葉・考えが出なくなったりする。
意味 人の指先を覆う硬い部分や、動物の指先にある鋭い部分。物を引っ掛ける鉤状の部品もいう。
意味 物の表面が滑らかで光を反射して輝く状態。声・肌などのみずみずしい魅力も表す。
意味 他と比べて優れている点。競争・活動で有利に働く能力や特徴。
意味 重さ・力・数量などが互いに均衡する。人・物の性質や程度がよく合う。
意味 物を縄・ひもなどで上から支え、下へぶら下げる。
意味 ひも・鉤などを使って、物を上からぶら下がった状態にする。
意味 手を水などで洗うこと。手を洗う設備・場所を指し、丁寧に便所の意味でも使う。
意味 組織・学校・乗り物・会場などについて、あらかじめ決められた人数の上限。
意味 製造者・販売者が商品についてあらかじめ定めて表示する標準の販売価格。
意味 一定の区間・期間について、何度でも乗車できる鉄道・バスなどの乗車券。
意味 相手が必要とする物・情報・サービスなどを差し出し、利用できるようにする。
意味 動いていた物・活動・機能などが止まる、または止めること。資格・利用などを一時的に禁じること。
意味 道具・庭・身体などをよい状態に保つため、掃除・修理・整備をすること。
意味 状況・要点を正しく捉え、判断・表現・処置などが間違いなく適切である。
意味 手のひらと腕をつなぐ、細く曲がる関節の部分。
意味 大きさ・価格・難易度などが、目的や能力にちょうどよく扱いやすい。
意味 予定・住所・メモなどを書き留めて携帯する小型の帳面。身分・資格を証明する冊子もいう。
意味 鉄・鋼材を主な構造材料として造られた橋。特に鉄道が通る橋を指すことが多い。
意味 火薬の爆発力などで弾丸を発射する武器。銃。
意味 手や顔を拭いたり、頭に巻いたりする、薄い木綿の細長い布。
意味 自分に近い前方、または目的地に着く少し前の場所。事情上の立場・体面を指すこともある。
意味 光を当てて明るくする。また、基準・規則などと比べ合わせて判断する。
意味 小さな印・位置・観点。試験や競技の得点を表し、品物・作品などを数える助数詞にもなる。
意味 物事が次の段階へ進み、広がっていくこと。閉じた物を広げたり、活動を各地で進めたりすること。
意味 日本国憲法で日本国と日本国民統合の象徴と定められた、皇位にある人。
意味 ある場所へ入ったり、そこから出たりすること。人が頻繁に訪れることや、金銭の収入・支出も表す。
意味 建物・会場などで、人が出たり入ったりするための口。入口と出口を兼ねる場所。
意味 製作・調理などが完成すること。また、完成した物の質・仕上がり具合。
意味 根拠がなく、事実と合わないこと。方法・順序などが無計画でいい加減なこと。
意味 到着する人を迎えるため、駅・空港・玄関などへ出て待つこと。また、その人。
意味 到着する人を迎えるため、その場所へ出て待ち、会う。
意味 病原体による病気が、接触・空気などを通して人や動物から別のものへうつること。
意味 電線・通信線などを空中に張るため、道路沿いに立てる柱。
意味 情報・信号を空間に伝える電磁波。日常では携帯電話・放送などの受信状態もいう。
意味 電気を帯びた粒子が導線などの中を一定方向へ移動する流れ。その強さをアンペアで表す。
意味 不明な点や確認したい事柄について、担当者・機関などに質問して答えを求めること。
意味 複数に分かれているものを一つにまとめる。形式・規格・方針などを同じ状態にそろえる。
意味 多数の数値・事例を集めて整理・計算し、全体の傾向や特徴を数量的に示したもの。
意味 山道を上り切って下りに変わる最も高い場所。比喩的に、苦しさ・勢いが最も強い時期。
意味 新聞・雑誌などへ、意見・要望・文章を読者が送ること。また、その文章。
意味 ある行事・予定・出来事が実際に行われる、その日。
意味 舞台・作品などに人物が姿を現す。新しい製品・人物・考えなどが世間に現れる。
意味 海岸・岬・港などに建ち、強い光で船に位置や航路を知らせる塔。
意味 所持品・商品・車などを盗まれる被害。
意味 一つの物・数量を、同じ大きさ・量になるように分けること。
意味 原油から作られる燃料の一種で、家庭用ストーブ・給湯器・ランプなどに使う透明な油。
意味 ヨーロッパから見て東方にある地域を指した語。主にアジア、とくに東アジアの文化・地域を表す。
意味 人や車が通る道。物の流れ・声の届き方も表す。また「そのとおり」のように、示された方法・状態と同じであること。
意味 目的が別にあって、その場所の近くを偶然通る。
意味 物の先端が細く鋭くなる。声・態度などが鋭く、神経質・攻撃的になる。
意味 粉・調味料などを液体に入れて混ぜ、均一な状態にする。卵をかき混ぜる意味にも使う。
意味 他と区別できる、その物・地域・作品などに特有の性質や目立つ特徴。
意味 他と比べて特に優れている点や、価値の高い性質。
意味 一定の期間・商品について、通常より特別に安い価格で販売すること。
意味 ある物が液体などの中に溶けて一体になる。人・物が周囲になじみ、目立たず調和する。
意味 和室の壁面に設け、床を一段高くして掛け軸・花・美術品などを飾る空間。
意味 場所・地点。物事の部分・側面を指す。また、動作の直前・途中・直後などの時点を表す形式名詞。
意味 一か所だけでなく、離れた複数の場所や部分に。あちらこちら。
意味 都市の中心部で、行政・商業・業務・交通などの主要機能が集中する地域。特に東京中心部に多く使う。
意味 食器・衣類・道具などを収納するため、戸を付けた棚・箱形の家具。
意味 予想・基準とする時点より、かなり前にすでに物事が終わったり成立したりしている。
意味 準備・条件・形・配置などがきちんとそろい、よい状態になる。交渉・契約がまとまる。
意味 その場所から動かず残る。変化・影響・数量などが一定の範囲を越えない。
意味 鳥・虫などがあちこちを飛ぶ。人が忙しく各地を移動して活動する。
意味 客・友人などを自宅・宿泊施設に迎え入れ、夜を過ごせるようにする。
意味 細かい事情や他の問題はひとまず脇に置き、まず述べる事柄を優先する。いずれにしても。
意味 ある事柄に別の物・変化・責任などが一緒に付いて起こる。また、人を連れて行く。
意味 逃げる物・人をつかまえる。物事の意味・特徴・状況を正しく理解し、認識する。
意味 外にある物・考え・方法などを内部へ入れて、自分たちのものとして利用する。農作物を収穫する意味もある。
意味 野生動物・魚・虫などを追い、逃げないようにつかまえる。球技で飛んできた球を受け止める。
意味 赤みを帯び、電気・熱をよく伝える金属元素。元素記号はCu。貨幣・電線・合金などに使われる。
意味 人・動物が体を動かす一つ一つの行為。機械・ソフトウェアなどが機能して働くこと。
意味 どのようにしても結果は同じだという見方で、あきらめ・軽視を伴って「いずれにせよ」と述べる。
意味 子供向けに書かれた物語。空想的な出来事・動物・妖精などを扱い、教訓を含むことも多い。
意味 人や物の通り道を空けるため、その場所から横・後ろへ移動する。場所を離れて邪魔にならないようにする。
意味 人や物が一度に勢いよく動いたり、笑いや疲れなどが急に表れたりする様子。
意味 怒りや興奮から、相手に向かって非常に大きな声を出す。
意味 深めの大きな陶器の鉢。また、その鉢に御飯と具を盛った料理。