意味
生活や産業に利用できる自然物や人材・情報など。
説明
「天然資源」「人材資源」のように、石油や水だけでなく、人や情報にも広く使います。
例文
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限りある水資源を大切に使う方法を考えた。
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古紙を資源として回収し、新しい紙に再生する。
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この地域は森林資源に恵まれ、木材の生産が盛んだ。
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人材も会社の重要な資源だと考えられている。
よく使う表現
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天然資源
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水資源
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資源を守る
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資源を有効に使う
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資源として回収する
似ている言葉
資源 vs 資材
「資源」は利用可能なもとの価値を広く指します。「資材」は建築材料や作業用品など、目的のため準備した具体的な物です。
使い方のポイント
「資源」は、生活や生産に役立てられる自然物・人材・情報などを指します。「資材」は建設や作業に実際に使う材料・用具を指し、範囲が異なります。
代表練習問題
新聞記事で読んだ文では、「生活や産業に利用できる自然物や人材・情報など」を表す語が必要です。 ヒント: 「天然この語」「人材この語」のように、石油や水だけでなく、人や情報にも広く使います 最も自然な語を選んでください。
- 産業
- 事件
- 政治
- 資源
正解を見る
正解: 4. 資源
解説: 正解は「資源」です。「生活や産業に利用できる自然物や人材・情報など。」という意味で、この文脈に最も合います。
N3 語彙練習
この語彙を含む練習問題で理解度を確認できます。
