意味
大学などで、先生が専門的な内容を説明する授業。
説明
「講義を受ける」「講義ノート」のように、大学の授業や専門的な説明に使います。
例文
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今日の講義では、都市の歴史と交通の関係を学んだ。
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講義を聞きながら、重要な点をノートにまとめた。
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出張中は録画された講義をオンラインで受けた。
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講義の最後に、次回の予習範囲が示された。
よく使う表現
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講義を受ける
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講義を行う
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講義を聞く
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講義内容
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オンライン講義
似ている言葉
講義 vs 講座
「講義」は大学などで専門内容を体系的に説明する授業や、その一回分を指します。「講座」は特定のテーマについて学ぶ一連の授業や公開講座を指すことが多く、複数回で構成される場合があります。
使い方のポイント
「講義を受ける」は学ぶ側、「講義を行う」は教える側の動作です。大学などの比較的正式で体系的な授業に使われます。「講義資料」は授業で使う資料であり、「講義」そのものと同じではありません。
代表練習問題
次の語「講義」は、普通どのように読みますか。
- こうぎ
- がっき
- きょうじゅ
- こうざ
正解を見る
正解: 1. こうぎ
解説: 「講義」の読み方は「こうぎ」です。意味は「大学などで、先生が専門的な内容を説明する授業。」です。
N3 語彙練習
この語彙を含む練習問題で理解度を確認できます。
