意味
会やサービス、団体に登録している人。
説明
「会員になる」「会員カード」のように、登録すると特典や利用資格が得られる場合によく使います。
例文
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図書館の会員になると、オンラインで本を予約できる。
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受付で会員カードを見せてから、施設に入った。
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この講座は会員でなくても一回だけ参加できる。
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会員向けの案内は、登録したメールアドレスに届く。
よく使う表現
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会員になる
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会員登録
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会員カード
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会員限定
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会員を募集する
似ている言葉
会員 vs 社員
「会員」は団体やサービスに加入した人です。「社員」は会社に勤める人、または文脈によって法人の構成員を指します。
使い方のポイント
「会員」は、会・団体・サービスなどに登録している人を表します。会社で働く「社員」とは異なり、雇用関係を意味しません。
代表練習問題
「会員」の意味として最も近いものはどれですか。
- 田畑で作物を育てたり、家畜を飼ったりして食料などを生産する仕事や産業。
- 会やサービス、団体に登録している人。
- 事故・災害・犯罪などによって受ける損害や悪い影響。
- 人々が生活している社会全体。また、社会のありさま。
正解を見る
正解: 2. 会やサービス、団体に登録している人。
解説: 正解は「会員」です。「会やサービス、団体に登録している人。」という意味で、この文脈に最も合います。
N3 語彙練習
この語彙を含む練習問題で理解度を確認できます。
