意味
翻訳・引用される前の、もとの文章。
説明
訳文・要約・転記と比較する基礎となる本文。
意味・用例
語彙の説明
訳文・要約・転記と比較する基礎となる本文。
中心義 1
翻訳・引用される前の、もとの文章。
例文
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訳文を原文と一文ずつ照合した。
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記事は声明の原文を掲載している。
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原文の語調を翻訳でも保つよう努めた。
よく使う表現
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原文を引用する
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原文どおり
-
原文との比較
使い方のポイント
文献全体としての原典より、具体的な元の文面に焦点がある。
代表練習問題
「原文(げんぶん)」の意味として最も近いものを選んでください。
- 出来事・調査・工事などが実際に行われる場所。
- 翻訳・引用される前の、もとの文章。
- 後で責任を問えるような、相手の明確な約束・発言。
- 変形・加工される前の、もとの形。
正解を見る
正解: 2. 翻訳・引用される前の、もとの文章。
解説: 「原文」は「原文を引用する」のように使います。
N1 語彙練習
この語彙を含む練習問題で理解度を確認できます。
