意味
本人確認のために使う、他人に知らせてはいけない数字の番号。
説明
銀行カード・スマートフォン・ロッカーなどで使い、「暗証番号を入力する」の形が多いです。
例文
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ATMを利用するときは、周囲から見えないように暗証番号を入力した。
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ロッカーの暗証番号を忘れたため、係員に相談した。
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暗証番号を何度も間違えると、カードが使えなくなることがあります。
よく使う表現
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暗証番号を入力する
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暗証番号を設定する
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暗証番号を変更する
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暗証番号を忘れる
似ている言葉
暗証番号 vs パスワード
「暗証番号」は本人確認に使う数字だけの番号を指すことが多く、銀行カードやロッカーなどで使います。「パスワード」は文字・数字・記号を組み合わせることができ、主にウェブサービスなどへのログインに使います。
使い方のポイント
銀行カード、電子機器、ロッカーなどで本人を確認するための秘密の数字です。他人に教えたり、カードに書いたりせず、入力中も周囲から見えないようにします。
代表練習問題
家で、「本人確認のために使う、他人に知らせてはいけない数字の番号」という内容を表す語として最も自然なものを選びます。 ヒント: 銀行カード・スマートフォン・ロッカーなどで使い、「この語を入力する」の形が多いです 最も自然な語を選んでください。
- 自動販売機
- 住所変更
- 生活費
- 暗証番号
正解を見る
正解: 4. 暗証番号
解説: 正解は「暗証番号」です。「本人確認のために使う、他人に知らせてはいけない数字の番号。」という意味で、この文脈に最も合います。
N3 語彙練習
この語彙を含む練習問題で理解度を確認できます。
