意味
海、川、湖などの水の表面。
例文
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風がなく、湖の水面は鏡のように静かだ。
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魚が跳ねて水面に丸い波が広がった。
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夕日が水面に反射して輝いている。
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ボートが水面をゆっくり進んだ。
よく使う表現
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水面が静かだ
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水面に浮かぶ
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水面に反射する
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水面を進む
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湖の水面
使い方のポイント
水そのものの上側の表面を指し、読みは通常「すいめん」。文学的には「みなも」とも読む。「水平線」は遠くで水面と空が接して見える線。
代表練習問題
「水面(すいめん)」の意味として最も近いものを選んでください。
- 一週間のうち、火曜日の次で木曜日の前の日。
- 兄弟姉妹の中で、いちばん後に生まれた子ども。
- 首や頭に巻く、比較的薄く軽い布の装飾品。
- 海、川、湖などの水の表面。
正解を見る
正解: 4. 海、川、湖などの水の表面。
解説: 「水面」は名詞で、「水面が静かだ」のように使います。
N2 語彙練習
この語彙を含む練習問題で理解度を確認できます。
