意味
国内外の商品を売買し、取引の仲介や事業投資を行う会社。
例文
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大学卒業後、海外取引の多い商社に入社した。
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その商社は食品を世界各地から輸入している。
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商社を通じて工場に原材料を供給する。
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大手商社が再生可能エネルギー事業へ投資した。
よく使う表現
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商社に勤める
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大手商社
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総合商社
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専門商社
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商社を通じて輸入する
使い方のポイント
商品の仕入れ・販売や取引仲介を中心に、多様な事業を行う会社を指す。幅広い商品を扱う「総合商社」と、特定分野に強い「専門商社」がある。
代表練習問題
「商社(しょうしゃ)」の意味として最も近いものを選んでください。
- 木の枠に薄い和紙を張った、日本式の室内用引き戸。
- 物事が新しく起こる、またはある原因が結果を引き起こす。
- 目に見えない考えや価値を、具体的な物や人物で代表して示すこと。
- 国内外の商品を売買し、取引の仲介や事業投資を行う会社。
正解を見る
正解: 4. 国内外の商品を売買し、取引の仲介や事業投資を行う会社。
解説: 「商社」は名詞で、「商社に勤める」のように使います。
N2 語彙練習
この語彙を含む練習問題で理解度を確認できます。
