意味
文章や絵を仕上げる前に作る仮の原稿。
例文
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報告書の下書きを上司に見てもらった。
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メールを送る前に下書きとして保存した。
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まず鉛筆で構図を下書きし、その上から色を塗る。
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下書きを何度も直して、ようやく原稿を完成させた。
よく使う表現
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下書きを書く
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下書きを直す
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下書きを保存する
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鉛筆で下書きする
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メールの下書き
使い方のポイント
完成前の仮の文章や絵を指し、「下書きする」の形でも使う。提出・公開できる形に整えたものは「清書」や「完成稿」と呼ぶ。
代表練習問題
「下書き(したがき)」の意味として最も近いものを選んでください。
- 文章や絵を仕上げる前に作る仮の原稿。
- 商店や工場、住宅が集まる都市の低地の庶民的な地域。
- 空気や物に含まれる水分。
- 文章を書いて作品や原稿を作ること。
正解を見る
正解: 1. 文章や絵を仕上げる前に作る仮の原稿。
解説: 「下書き」は名詞・サ変動詞で、「下書きを書く」のように使います。
N2 語彙練習
この語彙を含む練習問題で理解度を確認できます。
