意味
粘土などを長方形に固めて焼いた建築材料。
例文
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赤いれんがを積んで塀を作った。
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古いれんが造りの倉庫が保存されている。
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歩道にはれんがが規則正しく敷かれている。
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欠けたれんがを新しいものに取り替えた。
よく使う表現
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赤いれんが
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れんがを積む
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れんが造り
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れんがを敷く
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れんがの壁
使い方のポイント
焼いて固めた長方形の建築材料です。漢字の「煉瓦」や片仮名の「レンガ」でも書きますが、平仮名表記も一般的です。
代表練習問題
「れんが」の意味として最も近いものを選んでください。
- 複数の組織や国などが共通の目的のために一つに結び付くこと。また、その組織。
- 光を屈折させて像を作る透明な部品。眼鏡やカメラなどに使う。
- 物事が切れ目なく続くこと。また、同じ種類のことが次々に起こること。
- 粘土などを長方形に固めて焼いた建築材料。
正解を見る
正解: 4. 粘土などを長方形に固めて焼いた建築材料。
解説: 「れんが」は名詞で、「赤いれんが」のように使います。
N2 語彙練習
この語彙を含む練習問題で理解度を確認できます。
