意味
弦楽器・管楽器・打楽器などで編成される大規模な合奏団。
例文
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市民オーケストラの定期演奏会を聴きに行った。
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指揮者が合図すると、オーケストラが一斉に演奏を始めた。
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彼女はオーケストラでバイオリンを担当している。
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映画音楽を生のオーケストラが奏でた。
よく使う表現
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オーケストラを指揮する
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市民オーケストラ
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オーケストラの演奏
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オーケストラに入る
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生のオーケストラ
使い方のポイント
演奏される音楽そのものではなく、複数の楽器奏者からなる合奏団を指す。大規模な交響楽団は「シンフォニーオーケストラ」とも呼ばれる。
代表練習問題
「オーケストラ」の意味として最も近いものを選んでください。
- 機械やコンピューターによって作業・生産工程を自動化すること。
- 弦楽器・管楽器・打楽器などで編成される大規模な合奏団。
- 防寒のため、衣服の上から着る丈の長い外套。
- 大学・病院などの部門、学問の分野や課程を表す語。生物分類では「科」を表す。
正解を見る
正解: 2. 弦楽器・管楽器・打楽器などで編成される大規模な合奏団。
解説: 「オーケストラ」は名詞で、「オーケストラを指揮する」のように使います。
N2 語彙練習
この語彙を含む練習問題で理解度を確認できます。
