意味
大学の校舎や施設が集まる敷地。
例文
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春になるとキャンパスの桜が満開になる。
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新しい図書館は東キャンパスにある。
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学生がキャンパス内を案内してくれた。
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大学祭の日はキャンパスが一般に開放される。
よく使う表現
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大学のキャンパス
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キャンパス内
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キャンパスを歩く
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郊外のキャンパス
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キャンパスライフ
使い方のポイント
主に大学の敷地と施設全体を指す。複数の場所に施設がある大学では「本郷キャンパス」のように校区名として使う。「校庭」は学校の屋外運動場を中心に指す。
代表練習問題
「キャンパス」の意味として最も近いものを選んでください。
- 大学の校舎や施設が集まる敷地。
- 店・会社・工場などが業務や営業を一時休むこと。
- 予定されていた授業や講義を休みにすること。
- 勤務の対価として会社などから定期的に支払われる金銭。
正解を見る
正解: 1. 大学の校舎や施設が集まる敷地。
解説: 「キャンパス」は名詞で、「大学のキャンパス」のように使います。
N2 語彙練習
この語彙を含む練習問題で理解度を確認できます。
