意味
光が進む筋や束。
例文
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窓から朝の光線が差し込んだ。
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強い光線から目を守る眼鏡を掛ける。
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レンズで光線の進む方向を変える。
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医療現場では特殊な光線を治療に用いることがある。
よく使う表現
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強い光線
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光線が差し込む
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光線を当てる
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光線を遮る
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光線の方向
使い方のポイント
光が一定方向へ進む筋や束を表す。日常の太陽光だけでなく、紫外線や赤外線など技術・医療分野の光にも使う。「光」は明るさや光そのものを広く指し、「光線」は方向を持つ筋を意識する。
代表練習問題
「光線(こうせん)」の意味として最も近いものを選んでください。
- 複数の部分が組み合わさって全体を成す仕組み。
- 光が進む筋や束。
- 役割や担当を別の人・組と入れ替えること。
- 作物を育てるために耕して使う土地。
正解を見る
正解: 2. 光が進む筋や束。
解説: 「光線」は名詞で、「強い光線」のように使います。
N2 語彙練習
この語彙を含む練習問題で理解度を確認できます。
