意味
社会・組織・分野の発展に役立った優れた仕事や成果。
例文
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医学の発展に大きな功績を残した。
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長年の功績が認められ、表彰された。
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地域文化を守った彼女の功績は大きい。
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研究チーム全体の功績として記録された。
よく使う表現
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功績を残す
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功績を認める
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大きな功績
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功績をたたえる
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長年の功績
使い方のポイント
公共・学術・組織などに貢献し、後に評価される優れた成果や働き。「成果」は仕事から得た結果全般を指せるが、「功績」は価値が高く、他者や社会への貢献として称賛される結果をいう。
代表練習問題
「功績(こうせき)」の意味として最も近いものを選んでください。
- 社会・組織・分野の発展に役立った優れた仕事や成果。
- 光が進む筋や束。
- 複数の部分が組み合わさって全体を成す仕組み。
- 役割や担当を別の人・組と入れ替えること。
正解を見る
正解: 1. 社会・組織・分野の発展に役立った優れた仕事や成果。
解説: 「功績」は名詞で、「功績を残す」のように使います。
N2 語彙練習
この語彙を含む練習問題で理解度を確認できます。
