意味
道や場所を歩いて通る人の数や、その往来。
例文
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駅前は夜遅くまで人通りが多い。
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この路地は昼でも人通りが少ない。
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店を出す前に周辺の人通りを調べた。
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祭りの日は普段より人通りが増える。
よく使う表現
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人通りが多い
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人通りが少ない
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人通りが絶える
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人通りが増える
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人通りを調べる
使い方のポイント
歩行者がどの程度その場所を通るかを表します。車両の往来には「交通量」を使い、店の立地や防犯の話でよく用います。
代表練習問題
「人通り(ひとどおり)」の意味として最も近いものを選んでください。
- 最終的な解決や決定は後にして、現時点でいったん区切りを付ける様子。
- 道や場所を歩いて通る人の数や、その往来。
- 目の中央にある黒い部分。表現上、目全体を指すこともある。
- 作業や移動の途中で、短い時間休むこと。
正解を見る
正解: 2. 道や場所を歩いて通る人の数や、その往来。
解説: 「人通り」は名詞で、「人通りが多い」のように使います。
N2 語彙練習
この語彙を含む練習問題で理解度を確認できます。
