意味
火薬を燃やして、光、色、音を楽しむための物。
例文
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夏祭りの最後に大きな花火が上がった。
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川辺で手持ち花火を楽しんだ。
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花火の音が遠くの町まで響いた。
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強風のため、今夜の花火大会は中止になった。
よく使う表現
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花火が上がる
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花火を打ち上げる
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手持ち花火
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花火大会
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花火の音
使い方のポイント
空へ打ち上げる大型のものと、手に持って楽しむ小型のものがあります。「花火が上がる」「花火を打ち上げる」と言います。
代表練習問題
「花火(はなび)」の意味として最も近いものを選んでください。
- 結婚式を挙げる女性、または結婚して間もない女性。新婦。
- つながれていたものや押さえられていたものが、自由な状態になる。
- 勢いよく地面から上へ飛び上がる。また、水や油などが飛び散る。
- 火薬を燃やして、光、色、音を楽しむための物。
正解を見る
正解: 4. 火薬を燃やして、光、色、音を楽しむための物。
解説: 「花火」は名詞で、「花火が上がる」のように使います。
N2 語彙練習
この語彙を含む練習問題で理解度を確認できます。
