意味
別々に進んできた人・車・川などが一つの流れに加わること。
例文
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駅で友人と合流して会場へ向かった。
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二本の川が町の南で合流する。
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高速道路へ合流するときは後方を確認する。
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別行動の班が昼食後に本隊へ合流した。
よく使う表現
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友人と合流する
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川が合流する
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本隊に合流する
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道路へ合流する
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合流地点
使い方のポイント
別々の流れや集団が途中で一つになる自動詞で、加わる先を「に/へ」、相手を「と」で示す。川・交通・人の集団に広く使う。「集合」は指定場所に人が集まることを指す。
代表練習問題
「合流(ごうりゅう)」の意味として最も近いものを選んでください。
- 外国語などを理解し、読み書き・会話に使う能力。
- 別々に進んできた人・車・川などが一つの流れに加わること。
- 相手の働きや努力をねぎらう挨拶。主に目上から目下へ用いる。
- 日本語の仮名を母音・子音の規則に従って並べた体系。
正解を見る
正解: 2. 別々に進んできた人・車・川などが一つの流れに加わること。
解説: 「合流」は名詞・自動詞(する)で、「友人と合流する」のように使います。
N2 語彙練習
この語彙を含む練習問題で理解度を確認できます。
