意味
絵に色をつけるために使う顔料や塗料。
例文
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赤と青の絵の具を混ぜると、紫色になった。
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子どもたちは絵の具で大きな紙に海を描いた。
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使い終わった筆は、絵の具が乾く前に洗ってください。
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水で絵の具の濃さを調整し、薄い色を重ねた。
よく使う表現
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絵の具で描く
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絵の具を混ぜる
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水彩絵の具
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絵の具が乾く
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絵の具の色
使い方のポイント
絵を描くための色材を広く指し、水彩・油彩・アクリルなど種類がある。通常、筆やパレットと組み合わせて使う。
代表練習問題
「絵の具(えのぐ)」の意味として最も近いものを選んでください。
- 料理や作業のとき、衣服の前を汚さないように身につける布。
- 行動や能力が立派で感心できる。また、地位が高く重要である。
- 絵に色をつけるために使う顔料や塗料。
- 多くの人が集まり、飲食しながら交流する会。
正解を見る
正解: 3. 絵に色をつけるために使う顔料や塗料。
解説: 「絵の具」は名詞で、「絵の具で描く」のように使います。
N2 語彙練習
この語彙を含む練習問題で理解度を確認できます。
