意味
手紙を書くために作られた、罫線や模様などのある紙。
例文
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青い便箋にお礼の手紙を書いた。
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封筒と同じ柄の便箋を選んだ。
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便箋を二枚使って近況を詳しく伝えた。
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店には季節の花を描いた便箋が並んでいる。
よく使う表現
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便箋に書く
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便箋を選ぶ
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一枚の便箋
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便箋と封筒
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柄入りの便箋
使い方のポイント
手紙を書く専用の紙で、封筒と組み合わせて使います。普通のメモ用紙より、罫線、模様、紙質などに手紙向けの工夫があります。
代表練習問題
「便箋(びんせん)」の意味として最も近いものを選んでください。
- 食品や飲料などを瓶に入れ、密閉して保存すること。また、その製品。
- 手紙を書くために作られた、罫線や模様などのある紙。
- 片手で扱えるように作られた小型の銃。
- 衣服、かばんなどの開口部を、二列の歯をかみ合わせて開閉する留め具。
正解を見る
正解: 2. 手紙を書くために作られた、罫線や模様などのある紙。
解説: 「便箋」は名詞で、「便箋に書く」のように使います。
N2 語彙練習
この語彙を含む練習問題で理解度を確認できます。
