意味
悪いことをしたと認め、許しを求める言葉や行為。
説明
相手へ謝罪する気持ちを名詞として表す。
意味・用例
語彙の説明
相手へ謝罪する気持ちを名詞として表す。
中心義 1
悪いことをしたと認め、許しを求める言葉や行為。
例文
-
遅刻した詫びを直接伝えた。
-
心からの詫びとして手紙を書いた。
-
説明も詫びもない対応に不満が残った。
よく使う表現
-
詫びを入れる
-
詫びの言葉
-
心からの詫び
使い方のポイント
「侘び」とは意味が異なる。
代表練習問題
「詫び(わび)」の意味として最も近いものを選んでください。
- 日本語で書かれた文章。
- 物を囲む骨組み、範囲・上限・区分・時間帯。
- 悪いことをしたと認め、許しを求める言葉や行為。
- 恒星の周囲を公転する比較的大きな天体。
正解を見る
正解: 3. 悪いことをしたと認め、許しを求める言葉や行為。
解説: 「詫び」は「詫びを入れる」のように使います。
N1 語彙練習
この語彙を含む練習問題で理解度を確認できます。
