意味
労働、事業、資産運用などによって得た収入や利益。
説明
個人や法人が一定期間に得た経済的な収入を、税務・統計などで捉える語。
意味・用例
語彙の説明
個人や法人が一定期間に得た経済的な収入を、税務・統計などで捉える語。
中心義 1
労働、事業、資産運用などによって得た収入や利益。
例文
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年間所得に応じて税額が計算される。
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世帯の所得が前年より増加した。
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申告書には給与以外の所得も記載する。
よく使う表現
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所得を得る
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年間所得
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所得税
使い方のポイント
売上・収入の総額と、必要経費控除後の所得は制度上区別される場合がある。
代表練習問題
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- 哲学などの専門分野で、知覚や意識に現れる形・姿・現象。
- 相手の依頼・提案・条件を受け入れる意思を示すこと。
- 労働、事業、資産運用などによって得た収入や利益。
正解を見る
正解: 4. 労働、事業、資産運用などによって得た収入や利益。
解説: 「所得」は「所得を得る」のように使います。
N1 語彙練習
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