意味
甘酸っぱい果汁を持つ、かんきつ類の果物。
説明
丸い果実で、果肉を食べるほか、果汁や皮も飲料・料理などに用いる。
意味・用例
語彙の説明
丸い果実で、果肉を食べるほか、果汁や皮も飲料・料理などに用いる。
中心義 1
甘酸っぱい果汁を持つ、かんきつ類の果物。
例文
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朝食にオレンジを一つ食べた。
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オレンジを搾って新鮮なジュースを作った。
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サラダにオレンジの果肉を加えると爽やかな味になる。
よく使う表現
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オレンジジュース
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オレンジを搾る
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オレンジの皮
使い方のポイント
色名としての用法もあるが、ここでは果物の意味を選ぶ。
代表練習問題
「オレンジ」の意味として最も近いものを選んでください。
- 動物などを中に入れ、外へ出られないように囲った設備。
- 甘酸っぱい果汁を持つ、かんきつ類の果物。
- 糸を組み合わせて布を作ること。また、その組み合わせ方やできた布。
- 対立する双方が譲り合って得る合意・妥協点。
正解を見る
正解: 2. 甘酸っぱい果汁を持つ、かんきつ類の果物。
解説: 「オレンジ」は「オレンジジュース」のように使います。
N1 語彙練習
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