意味
役に立たない、または必要がないこと。
説明
不要・無益を中心に、掲示では「してはいけない」という意味にもなる。
意味・用例
語彙の説明
不要・無益を中心に、掲示では「してはいけない」という意味にもなる。
中心義 1
役に立たない、または必要がないこと。
例文
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心配は無用ですから安心してください。
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古くなった資料はもう無用だ。
よく使う表現
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心配無用
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問答無用
その他の意味 2
規則などによって禁止されていること。
例文
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関係者以外は立入無用と書かれていた。
よく使う表現
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立入無用
使い方のポイント
文脈により不要と禁止を区別する。
代表練習問題
「無用(むよう)」の意味として最も近いものを選んでください。
- 見るに耐えないほど痛ましく、ひどい。
- 心臓の拍動が血管に伝わる動き。
- 話・文章・出来事の間にある論理的なつながり。
- 役に立たない、または必要がないこと。
正解を見る
正解: 4. 役に立たない、または必要がないこと。
解説: 「無用」は「心配無用」のように使います。
N1 語彙練習
この語彙を含む練習問題で理解度を確認できます。
