意味
使っても尽きることがないほど豊富である。
説明
資源・知識・想像力などが限りなく湧くように見える状態を表す。
意味・用例
語彙の説明
資源・知識・想像力などが限りなく湧くように見える状態を表す。
中心義 1
使っても尽きることがないほど豊富である。
例文
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海には無尽蔵のエネルギーがあるわけではない。
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彼女の創作意欲は無尽蔵に思えた。
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図書館には無尽蔵と思えるほど多くの知識が蓄えられている。
よく使う表現
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無尽蔵の資源
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無尽蔵にある
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無尽蔵な力
使い方のポイント
実際に有限なものへ誇張として使う場合が多い。
代表練習問題
「無尽蔵(むじんぞう)」の意味として最も近いものを選んでください。
- 物や体が面している方向。
- 結婚する男性、または娘の夫。
- 使っても尽きることがないほど豊富である。
- 効力・資格・効果が認められない。
正解を見る
正解: 3. 使っても尽きることがないほど豊富である。
解説: 「無尽蔵」は「無尽蔵の資源」のように使います。
N1 語彙練習
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