意味
木の地上部分で、根から続き、枝を支える太い中心部。
説明
枝や葉を支える、木の中心となる部分を指す。
意味・用例
語彙の説明
枝や葉を支える、木の中心となる部分を指す。
中心義 1
木の地上部分で、根から続き、枝を支える太い中心部。
例文
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この大木の幹は、大人二人でも抱えきれない。
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倒れた木の幹を切り分けて、道を片づけた。
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幹の途中から、新しい枝が伸びている。
よく使う表現
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太い幹
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木の幹
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幹から枝が伸びる
使い方のポイント
「幹が太い」「幹から枝が伸びる」と使う。枝先や根とは区別する。ここでは「みき」と読む。
代表練習問題
「幹(みき)」の意味として最も近いものを選んでください。
- 木の地上部分で、根から続き、枝を支える太い中心部。
- 物事が実現したり、今後よい結果になったりする可能性。
- 一度も結婚していない、または現在まで結婚していない。
- 音や声が不快で、聞く人の神経に触るさま。
正解を見る
正解: 1. 木の地上部分で、根から続き、枝を支える太い中心部。
解説: 「幹」は「太い幹」のように使います。
N1 語彙練習
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