意味
以前から、前もって。
説明
長い間続いている予定・希望・情報を示す硬めの副詞。
意味・用例
語彙の説明
長い間続いている予定・希望・情報を示す硬めの副詞。
中心義 1
以前から、前もって。
例文
-
予て希望していた職に就くことができた。
-
その問題は予てから議論されている。
-
予ての計画どおり現地調査を始めた。
よく使う表現
-
予てから
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予て希望していた
-
予ての計画
使い方のポイント
通常は仮名で「かねて」と書く。
代表練習問題
「予て(かねて)」の意味として最も近いものを選んでください。
- 経験・出来事に触れて心に深く湧く、しみじみとした感情。
- 以前から、前もって。
- 過去の例や現在の事情をよく考え、判断の材料にする。
- 利益や成果などを、元となった人や社会へ戻す。
正解を見る
正解: 2. 以前から、前もって。
解説: 「予て」は「予てから」のように使います。
N1 語彙練習
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