意味
内容をいくつかの項目に分け、一つずつ書き並べること。
説明
文章を長く続けず、要点ごとに区切って示す書き方。
意味・用例
語彙の説明
文章を長く続けず、要点ごとに区切って示す書き方。
中心義 1
内容をいくつかの項目に分け、一つずつ書き並べること。
例文
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会議で決まったことを、箇条書きにして送った。
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応募条件は、案内の下部に箇条書きで示されている。
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長い説明より、要点の箇条書きの方が分かりやすかった。
よく使う表現
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箇条書きにする
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箇条書きで示す
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要点の箇条書き
使い方のポイント
「箇条書きにする」「箇条書きで示す」の形で使う。単に短く書くことではなく、項目に分ける点が特徴。
代表練習問題
「箇条書き(かじょうがき)」の意味として最も近いものを選んでください。
- 内容をいくつかの項目に分け、一つずつ書き並べること。
- 旗・看板などを高く上げ、人に見えるよう示す。
- 足の裏の後ろ側の部分。また、靴などのそれに当たる部分。
- 代金を後で支払う信用取引。
正解を見る
正解: 1. 内容をいくつかの項目に分け、一つずつ書き並べること。
解説: 「箇条書き」は「箇条書きにする」のように使います。
N1 語彙練習
この語彙を含む練習問題で理解度を確認できます。
