意味
囲碁で黒白の石を置く格子状の盤。
説明
通常十九本ずつの縦横線を持ち、交点へ碁石を置く用具。
意味・用例
語彙の説明
通常十九本ずつの縦横線を持ち、交点へ碁石を置く用具。
中心義 1
囲碁で黒白の石を置く格子状の盤。
例文
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祖父は木製の碁盤を居間へ出した。
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碁盤の中央に黒石を置く。
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職人が厚い碁盤を磨いて仕上げた。
よく使う表現
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木製碁盤
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碁盤の目
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碁盤を囲む
使い方のポイント
将棋盤と異なり、囲碁の石を交点へ置く盤。
代表練習問題
「碁盤(ごばん)」の意味として最も近いものを選んでください。
- 重要人物・車両等を危険から守りながら付き添うこと。
- ある言語・分野・個人が使う単語の集まり。
- 文章や発言を構成する語と句。
- 囲碁で黒白の石を置く格子状の盤。
正解を見る
正解: 4. 囲碁で黒白の石を置く格子状の盤。
解説: 「碁盤」は「木製碁盤」のように使います。
N1 語彙練習
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