含义
身体受到猛烈撞击,皮肤未破但内部组织受损。
说明
由跌倒或碰撞等造成,伴有疼痛、肿胀或皮下出血的外伤。
含义与例句
词汇说明
由跌倒或碰撞等造成,伴有疼痛、肿胀或皮下出血的外伤。
核心义项 1
身体受到猛烈撞击,皮肤未破但内部组织受损。
例句
-
階段で転び、右肩を打撲した。
我在楼梯上摔倒,右肩挫伤。
-
医師は軽い打撲と診断した。
医生诊断为轻度挫伤。
-
打撲した箇所を冷やして安静にする。
冷敷挫伤部位并静养。
常见搭配
-
頭部を打撲する
头部挫伤
-
打撲を負う
遭受挫伤
-
軽い打撲
轻度挫伤
用法要点
虽然不同于骨折或裂伤,但头部挫伤或症状严重时需要由医疗机构评估。
代表练习题
「打撲(だぼく)」の意味として最も近いものを選んでください。
- 衣服などが大きすぎて、体の周りに余りがあるさま。
- 身体を強く打ち、皮膚を切らず内部組織が損傷すること。
- 同じ内容や物が重複して存在する。
- 物理的な強い一撃、または経済・心理への大きな損害。
查看正确答案
正确答案: 2. 身体を強く打ち、皮膚を切らず内部組織が損傷すること。
解析: 「打撲」常用于「頭部を打撲する」(头部挫伤)等表达。
N1 词汇练习
可以用包含该词汇的练习题确认理解程度。
