含义
从京都、奈良看东国,特别是关东地方的古语。
说明
古代、历史上读作“东国”或“东方”的“あずま”。现代一般的方向读法是“ひがし”。
含义与例句
词汇说明
古代、历史上读作“东国”或“东方”的“あずま”。现代一般的方向读法是“ひがし”。
核心义项 1
从京都、奈良看东国,特别是关东地方的古语。
例句
-
都を離れ、東の国へ向かう旅が物語に描かれる。
故事讲述了一个离开首都前往东方的旅程,并描绘了这段旅程的情景。
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古歌では東の武士の姿が詠まれている。
古歌中有东方武士的形象,古歌也有东国武士。
常见搭配
-
東の国
东方的国度。
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東下り
从都城下向东国
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東男
东国男子
其他义项 2
古代读法,指东方。
例句
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古い地名に東と書いて「あずま」と読む例が残る。
古代地名中有写东而读作「あずま」的例子。
常见搭配
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東と読む地名
写作“東”而读作「あずま」的地名
用法要点
本项处理读作「あずま」的古雅用法,与现代方位名「ひがし」区别。
代表练习题
「東(あずま)」の意味として最も近いものを選んでください。
- 京都・奈良から見た東国、特に関東地方を指す古語。
- カウンター越しに酒を提供する飲食店。
- 悪い行いへの報いとして、神仏や運命から受けると考えられる災い。
- 病気や汚れと結びつけていう、細菌などの微生物の通俗的な呼び名。
查看正确答案
正确答案: 1. 京都・奈良から見た東国、特に関東地方を指す古語。
解析: 「東」常用于「東の国」(东方的国度。)等表达。
N1 词汇练习
可以用包含该词汇的练习题确认理解程度。
