値段や金額を尋ねる時に使います。「いくら」と訳されます。
「この りんごは ( )ですか。」 「3つで 500円(えん)です。」
正解:1
疑問詞。通常「名詞+は」の後ろに置くか、単独で使います。
値段や金額を尋ねる時に使います。「いくら」と訳されます。
値段を聞く時は必ず「いくら」を使います。N5の試験では、答えに数字(円など)が含まれる場合、質問文はこの「いくら」になります。「どのくらい」は期間や程度の大きさを聞く時に使うので、値段を聞く「いくら」とは区別しましょう。
1. すみませんが、この時計はいくらですか。
2. 全部でいくらですか。