意味
ある数を別の数で割り、一つ分の大きさやいくつ分あるかを求める計算。
例文
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小学校で掛け算の次に割り算を習った。
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十二を三で割る割り算の答えは四だ。
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電卓を使わずに割り算を計算した。
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割り算ではゼロで割ることはできない。
よく使う表現
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割り算をする
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割り算を習う
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割り算の答え
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割り算の式
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筆算で割り算する
使い方のポイント
四則計算の一つで、ある数の中に別の数がいくつ含まれるかなどを求めます。記号には「÷」を使い、反対の操作は「掛け算」です。
代表練習問題
「割り算(わりざん)」の意味として最も近いものを選んでください。
- 予想や一般的な基準と比べて、比較的ある程度であること。
- 主に木で作られ、汁物や飯を盛る器。また、その器に入れた物を数える語。
- ある数を別の数で割り、一つ分の大きさやいくつ分あるかを求める計算。
- 主に陶器や磁器で作られ、飯や茶などを入れる器。また、その内容を数える語。
正解を見る
正解: 3. ある数を別の数で割り、一つ分の大きさやいくつ分あるかを求める計算。
解説: 「割り算」は名詞・サ変動詞で、「割り算をする」のように使います。
N2 語彙練習
この語彙を含む練習問題で理解度を確認できます。
