意味
鉛筆やろうそくなどの中心にある、機能を担う細い部分。
例文
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鉛筆の芯が折れたので削り直した。
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ろうそくの芯に火をつける。
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シャープペンシルの芯を補充した。
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この野菜は芯まで柔らかく煮えている。
よく使う表現
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鉛筆の芯
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芯が折れる
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ろうそくの芯
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芯を補充する
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芯まで火が通る
使い方のポイント
物の中心にあって機能や形を支える部分を指す。「鉛筆の芯」「ろうそくの芯」のように物ごとに材質と役割が異なる。比喩的に人の心の強さも表す。
代表練習問題
「芯(しん)」の意味として最も近いものを選んでください。
- 物質がほとんど存在せず、気圧が非常に低い空間。
- 人の言葉や物事を正しい、確かだと思い、信頼する。
- 人が横になって眠るための台やベッド。特に列車・船などの設備。
- 鉛筆やろうそくなどの中心にある、機能を担う細い部分。
正解を見る
正解: 4. 鉛筆やろうそくなどの中心にある、機能を担う細い部分。
解説: 「芯」は名詞で、「鉛筆の芯」のように使います。
N2 語彙練習
この語彙を含む練習問題で理解度を確認できます。
