意味
新鮮な魚介類などを生のまま薄く切って食べる日本料理。
例文
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市場で買った新鮮な魚を刺身にした。
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刺身をしょうゆとわさびで食べる。
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盛り合わせには五種類の刺身が入っている。
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生ものが苦手なので刺身は注文しなかった。
よく使う表現
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刺身を食べる
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刺身にする
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刺身の盛り合わせ
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新鮮な刺身
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刺身用の魚
使い方のポイント
魚介類を加熱せず切り身で食べる日本料理で、鮮度・衛生管理が重要。「寿司」は酢飯と具を組み合わせた料理で、刺身とは異なる。魚以外に馬肉などの生の切り身を指す場合もある。
代表練習問題
「刺身(さしみ)」の意味として最も近いものを選んでください。
- 新鮮な魚介類などを生のまま薄く切って食べる日本料理。
- 液体や粉末などをすくったり、量ったりする小さな道具。
- 先の鋭い物を突き入れる。また、虫などが針で皮膚を傷つける。
- 日光などの光がある場所に入って照らす。
正解を見る
正解: 1. 新鮮な魚介類などを生のまま薄く切って食べる日本料理。
解説: 「刺身」は名詞で、「刺身を食べる」のように使います。
N2 語彙練習
この語彙を含む練習問題で理解度を確認できます。
