意味
芯の周りをろうで固め、火をともして明かりにするもの。
例文
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停電に備えてろうそくと懐中電灯を用意した。
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誕生日のケーキにろうそくを立てた。
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風でろうそくの火が消えてしまった。
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ろうそくを一本ずつ丁寧に作る工房を訪ねた。
よく使う表現
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ろうそくに火をつける
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ろうそくを立てる
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ろうそくの火
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ろうそくが消える
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一本のろうそく
使い方のポイント
ろうの中に芯を通し、芯に火をつけて明かりを得る道具です。現代では照明のほか、誕生日、儀式、香りを楽しむ用途にも使います。
代表練習問題
「ろうそく」の意味として最も近いものを選んでください。
- 声や音楽などの音を機器に記録すること。また、記録された音。
- 学校、職場、駅などで個人の荷物を保管する、鍵付きの戸棚。
- ある問題について筋道を立てた考えや主張。また、議論や学説。
- 芯の周りをろうで固め、火をともして明かりにするもの。
正解を見る
正解: 4. 芯の周りをろうで固め、火をともして明かりにするもの。
解説: 「ろうそく」は名詞で、「ろうそくに火をつける」のように使います。
N2 語彙練習
この語彙を含む練習問題で理解度を確認できます。
