意味
鍵盤を弾き、空気や電子音で音を出す楽器。
例文
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音楽室で先生がオルガンを弾いてくれた。
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古い教会には大きなパイプオルガンがある。
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子どもたちはオルガンの伴奏に合わせて歌った。
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祖母が使っていた足踏みオルガンを修理した。
よく使う表現
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オルガンを弾く
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パイプオルガン
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電子オルガン
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足踏みオルガン
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オルガンの伴奏
使い方のポイント
鍵盤楽器の総称的な用法があるが、文脈により教会のパイプオルガン、足踏み式、電子式などを指す。ピアノとは音を出す仕組みが異なる。
代表練習問題
「オルガン」の意味として最も近いものを選んでください。
- 商品を小売店へまとめて売る。食材をすり下ろす。また、魚を切り分ける。
- 人や自然、制度などから受けるありがたい利益や恵み。
- 鍵盤を弾き、空気や電子音で音を出す楽器。
- ガラスや透明な材料で囲い、内部を暖かく保って植物を育てる施設。
正解を見る
正解: 3. 鍵盤を弾き、空気や電子音で音を出す楽器。
解説: 「オルガン」は名詞で、「オルガンを弾く」のように使います。
N2 語彙練習
この語彙を含む練習問題で理解度を確認できます。
