意味
ご飯と一緒に食べる料理。主食に添える副菜。
例文
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今夜のおかずは焼き魚と煮物です。
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弁当には三種類のおかずが入っていた。
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忙しい日は、作り置きのおかずが役に立つ。
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この漬物だけでも十分ご飯のおかずになる。
よく使う表現
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ご飯のおかず
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おかずを作る
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弁当のおかず
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作り置きのおかず
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おかずが足りない
使い方のポイント
日本の食卓で、主食のご飯に添える料理をまとめて指す。汁物を含めるかどうかは文脈によるが、菓子や飲み物には通常使わない。
代表練習問題
「おかず」の意味として最も近いものを選んでください。
- ご飯と一緒に食べる料理。主食に添える副菜。
- 相手に自分のための世話や気遣いをしなくてよいと伝える丁寧な表現。
- 同じ飲食物をもう一度よそってもらうこと、またはその追加分。
- 神仏などに向かって手を合わせ、敬意や願いを表す。
正解を見る
正解: 1. ご飯と一緒に食べる料理。主食に添える副菜。
解説: 「おかず」は名詞で、「ご飯のおかず」のように使います。
N2 語彙練習
この語彙を含む練習問題で理解度を確認できます。
