意味
もち米を蒸してつき、粘りのある形にした食べ物。
例文
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正月に家族で餅を焼いて食べた。
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餅を小さく切って汁に入れた。
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つきたての餅は柔らかくてよく伸びる。
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喉に詰まらせないよう餅をよく噛む。
よく使う表現
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餅をつく
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餅を焼く
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餅を切る
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つきたての餅
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餅が伸びる
使い方のポイント
もち米を蒸してついた日本の食品です。正月料理に多く、粘りが強いため小さくしてよく噛む必要があります。
代表練習問題
「餅(もち)」の意味として最も近いものを選んでください。
- まだ価値がある物や機会を無駄にするのが惜しい。
- 見本や型。また、服飾品を身につけて見せる職業の人や、製品の型式。
- 普段使わない道具や品物をしまっておく場所。
- もち米を蒸してつき、粘りのある形にした食べ物。
正解を見る
正解: 4. もち米を蒸してつき、粘りのある形にした食べ物。
解説: 「餅」は名詞で、「餅をつく」のように使います。
N2 語彙練習
この語彙を含む練習問題で理解度を確認できます。
