意味
場所や物を見つけやすくするための印や特徴。
例文
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赤い屋根を目印にして曲がってください。
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自分の荷物に青いリボンの目印を付けた。
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大きな時計台が駅への目印になる。
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地図に集合場所の目印を書き込んだ。
よく使う表現
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目印にする
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目印を付ける
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分かりやすい目印
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赤い目印
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目印になる建物
使い方のポイント
対象を見つけたり区別したりする手掛かりを指します。道案内では目立つ建物などを目印にします。
代表練習問題
「目印(めじるし)」の意味として最も近いものを選んでください。
- 周囲と違っていて、人の注意を引く。
- 場所や物を見つけやすくするための印や特徴。
- 秩序がなく乱れていること。また、道理に合わないことや程度が非常に大きいこと。
- 喜び祝う価値があり、縁起がよい。
正解を見る
正解: 2. 場所や物を見つけやすくするための印や特徴。
解説: 「目印」は名詞で、「目印にする」のように使います。
N2 語彙練習
この語彙を含む練習問題で理解度を確認できます。
