意味
昨日の二日前、つまり今日から三日前の日。
例文
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一昨昨日から降り続いた雪が、今朝ようやくやんだ。
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荷物は一昨昨日に発送されたので、明日には届くはずだ。
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一昨昨日の会議で決まった内容を、もう一度確認した。
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彼とは一昨昨日、駅前の喫茶店で偶然会った。
よく使う表現
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一昨昨日から
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一昨昨日の朝
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一昨昨日に届く
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一昨昨日まで
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一昨昨日の出来事
使い方のポイント
「一昨日」のさらに一日前を表す。書き言葉では「一昨昨日」が明確だが、会話では「三日前」と言うほうが自然なことも多い。
代表練習問題
「一昨昨日(いっさくさくじつ)」の意味として最も近いものを選んでください。
- 去年のさらに一年前。
- 昨日の二日前、つまり今日から三日前の日。
- 多くの人や物が同じ時にそろって動くこと。
- 基準や程度が決まっていて変わらないこと。また、ある範囲や程度。
正解を見る
正解: 2. 昨日の二日前、つまり今日から三日前の日。
解説: 「一昨昨日」は名詞・副詞で、「一昨昨日から」のように使います。
N2 語彙練習
この語彙を含む練習問題で理解度を確認できます。
